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カーリースの料金は任意保険込みなの?

2021年07月02日

今人気の個人向けカーリースのサイトや広告を見ると、よく「すべてコミコミで月額〇〇円!」などの記述があります。「すべてコミコミ」とありますが、実際には何がリース料金に含まれているのでしょうか?今回は、税金や車検代は誰が払うのか、任意保険料などは込みとなるのかなどを詳しく見ていきます。

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カーリースの料金には何が含まれているのか?


結局のところ、リース料金に何が含まれるかはリース会社や契約のプランによって様々ですから、個別に確認する必要がありますが、一般的には以下の費用が含まれていることが多いです。

「車両価格」

車両価格全額ではなく、それからリース期間終了時の予想残存価格を差し引いた金額になります。

環境性能割

自動車取得税に代わって、2019年10月より燃費性能に応じて課税される環境性能割が導入されました。新車も中古車も取得時に納税します。燃費が良い自動車ほど税率が軽減されます。

「自動車重量税」

自家用乗用車の場合は車両の重さによって税額が変わります。軽自動車は車両の重さに関わらず定額です。

「自動車税」

用途や総排気量により税額が決まります。例えば、自家用乗用車の場合、総排気量1リットル以下で29,500円、1.5リットル以下で34,500円です。

「自賠責保険」

公道を走るすべての自動車やバイクに加入が義務づけられていて「強制保険」と呼ばれています。

「車検費用」

2年に1回(新車時初回は3年に1回)車検を受けることが法律で義務付けられています。車検を受けるためには自動車の点検と整備を行ない、自賠責保険に加入する必要があります。

「オプション料」

ETCやカーナビなどの装備を付け加える場合にその費用がリース料金に上乗せされます。

そのほかに、「定期点検費用」「オイル類交換費用」「消耗部品交換費用」などもリース料金には含まれています。これらに関してはカーリース業者が負担してくれます。

 

カーリースの任意保険はどうなるの?


今見たようにリース料金に「自賠責保険」は含まれていました。ではカーリース料金は「任意保険込み」ではないのでしょうか?

カーリース会社によって「任意保険込みの場合」や「部分的に任意保険込みの場合」「任意保険込みではないが契約時に別途加入することを義務付ける場合」などがあります。カーリースでは「任意保険込みではない場合」も多いですから、契約の前にによく確認するようにしましょう。

任意保険は、自賠責保険では補償されない部分をカバーしてくれますのでとても大切です。自賠責保険では事故の「相手方の身体」に関する損害しか補償の対象となりません。また補償額の上限も低く、万一の場合に全額を賠償することができません。任意保険に加入すれば「相手方の物」「自分の身体や物」が受けた損害もカバーすることが可能になりますので、車に乗る場合には必ず加入することをお勧めします。

 

カーリースの任意保険で注意すべき点は?


カーリースを利用する上で重要になってくるのが「車両保険」です。カーリースは長期の契約でマイカーのような感覚で車を利用できるとはいえ、車の所有者はあくまでもカーリース会社です。特に残価設定のある一般的なカーリース商品では、契約満了で車両を返却することになるので、いわば他人の車を運転している訳です。ですから、車を傷つけたり故障させたりしてしまった場合は修理する責任があります。車の修理費用を補償してくれる「車両保険」を付帯させると、任意保険料は高くなってしまいますが、それでもこれは付けておくべきです。

また、ただの「車両保険」だけではなく、カーリースに合わせた特約を付ける必要もあります。事故を起こして車両が全損になったら、リース車を継続して利用するのが不可能になります。この時、契約は強制的に解約となってしまいます。この場合、ユーザーは「残りの契約期間のリース料金」と「車の残価」と「解約手数料」を支払うことになります。

通常の「車両保険」で「残りの契約期間のリース料金」と「車の残価」は補償されるかもしれませんが、「解約手数料」の部分はカバーされない可能性があります。ですから、解約になった場合の費用を全額補償してもらえるような特約を付けておけば安心です。

任意保険込みのカーリースであれば、こうしたカーリースの事情に合わせた内容の保険となっているケースがあります。一方で、任意保険込みではないカーリースの場合は、自分で保険を探して選ばなければなりません。その際は上記のような点が補償されるか確認しつつ選択するとよいでしょう。

 

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任意保険は加入義務はないものの、マイカーを所有するにあたり重要なものです。ここまで見たきたように、カーリースを利用する場合は特に加入することをおすすめします。

カーコンカーリースもろコミでは、別途オプションとしてカーリースに特化した「リースカー専用自動車保険」をご用意しております。

万一の場合でも、全損時の自己負担分および超過補償部分がありません。現在加入の任意保険からのノンフリート等級の引き継ぎもできる安心できる内容となっています。

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