車の税金はいつ支払う?期限や滞納リスクを避ける方法を解説

更新日:2023年07月07日 作成日:2020年04月21日

車の税金はいつまでの分をいつ支払わないといけないのでしょうか?今回は、気になる自動車税と重量税の支払いのタイミングについて解説します!

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毎年支払う車の税金は自動車税(種別割)

車を持つと、毎年自動車税(種別割)を支払わなければなりません。

自動車税(種別割)は毎年4月1日午前0時時点の車の所有者に課税され、その年の4月から翌年の3月までの1年分の税金を前払いの形で支払います。

毎年5月の初めごろに納税通知書が登録住所に届き、納付期限は原則として5月31日です。一部地域では6月末が納付期限の場合もあります。

・いつの分の税金を支払うか

その年の4月から翌年の3月までの1年分(前払い)

・いつからいつまでに税金を支払うか

5月初めから原則5月31日まで
※青森県と秋田県は6月末日が期限
※5月31日が土曜日・日曜日に当たる場合には、期限が次の月曜日にずれ込む

自動車税(種別割)の税額

自動車税の(種別割)の税額は排気量ごとに決まっており、自家用乗用車の具体的な税額は下記の通りです。

なお、税制改正があり、2019年10月1日を境に税額が変わっています。

2019年9月30日以前に新規登録した車 2019年10月1日以降に新規登録した車
排気量 金額 排気量 金額
1リットル以下 29,500円 1リットル以下 25,000円
~1.5リットル以下 34,500円 ~1.5リットル以下 30,500円
~2.0リットル以下 39,500円 ~2.0リットル以下 36,000円
~2.5リットル以下 45,000円 ~2.5リットル以下 43,500円
~3.0リットル以下 51,000円 ~3.0リットル以下 50,000円
~3.5リットル以下 58,000円 ~3.5リットル以下 57,000円
~4.0リットル以下 66,500円 ~4.0リットル以下 65,500円
~4.5リットル以下 76,500円 ~4.5リットル以下 75,500円
~6.0リットル以下 88,000円 ~6.0リットル以下 87,000円
6.0リットル超 111,000円 6.0リットル超 110,000円
自家用軽乗用車 10,800円 自家用軽乗用車 10,800円

※グリーン化特例対象車は、新規登録の翌年分の税金が減税になります。また、新車登録から13年以上の年数が経過している車は重課税となります(電気自動車、ハイブリッド車などのエコカーを除く)。

年度の途中に新車を購入した場合、税金は新車登録をした月の翌月から次の年の3月までの月割計算となりますので、1年目の税額は買う時期によって異なります。

※軽自動車の場合、年度途中に登録するとその年度は課税されません。

また、年度途中に車を廃車にした場合は、廃車届けをした月の翌月から3月までの残存月数分の税金が月割計算で還付されます。

※軽自動車の場合、税金の還付制度はありません。

 

自動車税(種別割)を期限までに支払わないとどうなる?

自動車税(種別割)を納付期限までに支払わない場合、次のようなデメリットが生じます。

車検を受けられない

大きなデメリットの1つは、自動車税(種別割)を納付していないと車検を受けられないことです。

車検を申し込む際には、自動車税(種別割)の納付状況を電子記録から確認されます。

滞納で納付記録がない場合は、滞納分をすべて完納するまで車検は受けられません。

また、納税のタイミングによっては電子記録に納付状況が反映されていないことがあり、その場合は納税証明書の提出を求められます。

車検が切れてしまうと、公道走行はできません。そのため仕事に車を使用する方や生活に車が欠かせない方にはかなりのダメージとなります。

納税方法が限定される

少し前まで、自動車税(種別割)は銀行などの金融機関や税事務所での現金で納付しなければなりませんでした。

その後コンビニエンスストアでの現金支払いを導入する自治体が増え、今ではクレジットカードやスマートフォンアプリの決済、インターネットバンキングを利用した決済など、さまざまな支払い方法が選択できるようになっています。

こうした利便性の向上により、かつてよりも格段に支払いがしやすくなりましたが、コンビニエンスストアでの支払いやクレジットカード決済などの決済方法が利用できるのは納付期限内に限られます。

納付期限を過ぎると税金の支払方法が金融機関や税事務所での現金支払いに限定され、キャッシュレス決済などができなくなるので注意しましょう。

延滞金がかかる

さらに、滞納のペナルティとして延滞金がかかってしまいます。延滞金は滞納期間が長ければ長いほど積み重なっていきます。

延滞金の率は自治体や年によって異なりますが、東京都の場合2022年1月1日~2023年12月31日までの期間は最初の1か月以内であれば利率は年2.4%程度とわずかな額でしかありませんが、1か月以上の滞納した場合には利率が年8.7%まで上がります。

※延滞金は1,000円未満が切り捨てとなるため、8月か9月くらいまでは延滞金が生じない場合が多いです。

最終的に財産を差し押さえられる

自動車税(種別割)の延滞を続けていると、最終的には財産を差し押さえられてしまいます。差し押さえまでの流れは、下記の通りです。

1.自治体から納付期限を過ぎてから20日以内に1回目の「督促状」が届く。

2.自治体から9月中旬ごろに2回目の「督促状」が届く。

3.督促状を無視していると、やがて延滞金が記載された「催告書」が届く。催告書には「納税期限は〇月〇日」、「納めない場合は財産を差し押さえる」といった具体的な内容が記載されている。

4.催告書も無視し続けていると、「差し押さえ予告通知書」が届く。差し押さえ予告通知書には「〇月〇日までに支払いが確認されない場合には差し押さえを実行します」といった予告が記載されている。

5.差し押さえ予告通知書さえも無視すると、給与または銀行口座が差し押さえられる。現金がない場合には、不動産や車、贅沢品などが代わりに差し押さえられる。

なお、自動車税(種別割)の延滞には罰則が設けられています。

差し押さえ命令に抵抗する行為があれば「3年以下の懲役または250万円以下の罰金」に処せられる可能性があります。税金は必ず納付するようにしましょう。

 

納税通知書が届かない場合は?

自動車税(種別割)の納税通知書が届かない場合は、以下のような原因が考えられます。

車検が切れている

自動車(種別割)は、原則としてすべての車の所有者に課せられるものであり、それは車検切れの車も例外ではありません。

しかし、自治体によっては車検が切れている場合には課税を保留し、自動車税(種別割)の納税通知書の送付をしないことがあります。

ただしすべての自治体がこの対応を行っているわけではないので、車検切れの車であっても納税通知書が届かない場合は税事務所に問い合わせしてみることをおすすめします。

住所変更をしていない

納税通知書は、車検証に記載されている所有者の住所へ送付されます。

そのため、引っ越し後車検証の住所変更をしていない場合は旧住所に送付され、現住所には届きません。

転送手続きをしているのであれば手続き後1年間は転送されます。

しかし、その後は転送もなくなるので納税通知書が届かず、それに気づかないまま納税期限を過ぎて滞納、といったケースも少なくないといいます。

車検証の住所変更は、変更があったから15日以内に届け出ることが法律で定められています。

引っ越し時は忙しくつい忘れてしまうこともあるかもしれませんが、早めに手続きをするようにしましょう。

何らかの手違いの可能性も

住所変更や車検切れなどがなく、特に原因が思い当たらない場合は手違いの可能性も考えられます。

税務署や自治体の手続きにおいて、通知書の送付先が誤って入力されたり、システムエラーが発生したりすることもあります。

また日本では稀ではありますが郵便事故の場合もあるので、届かないときは税事務所などに確認してみましょう。

 

納税通知書をなくしたら?

納税通知書を紛失したら、税事務所に連絡し、再発行を依頼しましょう。電話で依頼し郵送してもらうか、直接出向く方法があります。

なお、税事務所では車検証と運転免許証などの身分証明書があれば、その場で納税することも可能です。税事務所での支払い時にはクレジットカード払いなどは利用できず、現金払いとなります。

 

環境性能割も車の税金の一つ

環境性能割とは、自動車を売買や譲渡などで取得した人に対して課税される税金のことです。

車を取得した時に納付します。

以前は「自動車取得税」という税金が課されていましたが、それが2019年の消費増税に伴い廃止された時に、新しく環境性能割が導入されました。

環境性能割は区分としては自動車税の中に含まれ、車を購入した年度の自動車税に上乗せする形で徴収されることになっています。

環境性能割の税率は、燃費基準値達成度などに応じて、非課税、1%、2%、3%の4段階となっています。

新車と中古車で税率は同じですが、取得価額を算出する方法が新車と中古車で異なる為、税額は変わります。

 

車の税金には自動車重量税もある

車の税金は自動車税(種別割)だけではありません。

ほかにも自動車重量税があります。自動車重量税は、車の重さに応じて徴収される税金で、新車登録時や車検時に次の車検までの分をまとめて支払います。

例えば自家用乗用車であれば、新車登録時に3年分、車検時に2年分の自動車重量税を納付することになります。

・いつの分の税金を支払うか

次回の車検までの分をまとめて支払う

・いつ税金を支払うか

新車登録時、または車検時に支払う

深夜登録時は、ディーラーに支払う登録時諸費用に含まれています。継続検査時の自動車重量税の具体的な税金の額は以下の通りです。

2年自家用(継続検査)
車両重量

(単位:t)

エコカー

(単位:円)

(本則税率)

エコカー外(単位:円)
右以外 新車登録から13年超 新車登録から18年超
軽自動車 5,000 6,600 8,200 8,800
0.5以下 5,000 8,200 11,400 12,600
~1 10,000 16,400 22,800 25,200
~1.5 15,000 24,600 34,200 37,800
~2 20,000 32,800 45,600 50,400
~2.5 25,000 41,000 57,000 63,000
~3 30,000 49,200 68,400 75,600

※エコカー減税対象車は減免措置を受けられます。また、新車登録から13年、18年以上の年数が経過している車は重課税となります。

 

自動車税の負担を軽くする方法

自動車税の負担を軽くするには、以下の方法を検討してみるのがおすすめです。

クレジットカードの分割払いを利用する

自治体によっては、クレジットカードでの自動車税(種別割)の納付に対応している場合があります。

クレジットカード払いの場合、カード会社との契約にもよりますが分割払いやボーナス払いなどの多彩な支払い方法が選択できるケースもあります。

そういった支払い方法を利用するのも負担を減らすひとつの方法といえます。

燃費性能の良い車を選ぶ

一定の燃費基準をクリアした車は、グリーン化特例によって性能に応じた自動車税(種別割)の減免があります。

また自動車重量税も燃費性能に優れた車はエコカー減税によって税金が軽減されるので、車選びの時点でできるだけ低燃費の車を選ぶことが自動車税を抑えることにつながります。

コンパクトカーや軽自動車を選ぶ

登録車と比較すると、軽自動車は自動車関連税がかなり安く設定されています。

またコンパクトカーは登録車の中では車両重量が軽いことに加え、排気量も小さい傾向があるので自動車重量税、自動車税(種別割)ともに登録車の中では安いといえます。

そのため、軽自動車やコンパクトカーを選ぶのも車に関する税金をできるだけ安く抑えることにつながるといえるでしょう。

 

カーリースなら料金に税金もコミコミなので安心!

近年、車との新しい付き合い方として、カーリースが注目を集めています。

カーリースは、毎月のリース料を支払うことで、カーリース会社から好きな新車を長期間貸し出してもらえるサービスです。

カーリースは税金の支払いを心配する必要がない

カーリースのメリットは、急に大きな出費が発生することなく、楽に家計のやり繰りをしていけることにあります。

なぜなら、月々定額のリース料に税金や自賠責保険料、車検費用などの諸費用がコミコミになっているからです。

カーリースはメンテナンスをお任せできる

また、車のメンテナンスをカーリース会社にお任せすることも可能なので、維持管理の手間を省けますし、車をいつでも良好なコンディションに保てます。

カーリースは手軽に新車に乗り出せる

さらに、ローン購入とは違って基本的に頭金が不要ですので、大きな初期費用を出さずにいつでも気軽に新車に乗り始めることができます。

契約満了時には簡単に車の乗り換えもできます。車を返却して新しい車をリースするだけです。古い車を下取りに出したり、新しい車の購入のためにディーラーと交渉したりする手間がかかりません。

 

カーリースするならカーコンカーリースがおすすめ!

世の中にはさまざまなカーリースサービスが登場していますが、中でもおすすめなのがカーコンカーリースです。

カーコンカーリースは「もろもろコミコミ」だから安心!

カーコンカーリースは、月々8,000円(税込)~のリーズナブルな料金でご利用いただけます。リース料には、登録諸費用、各種税金、自賠責保険料、車検基本料などがすべてコミコミとなっております。

そのため、いつまで税金を支払わなければならないのか、つい支払いを忘れてしまったなど面倒な考え事がなくなります。

カーコンカーリースは専用の保険もご用意!

カーコンカーリースは「リースカー専用 自動車保険」もご用意しておりますので、万一の事故への備えも万全です。

カーリースの特性に合った補償内容と保険金となっておりますので、無駄な保険料の支払いがありませんし、全損事故でカーリース契約が解約となってしまった場合にも中途解約費用を全額補償してもらえます。

カーコンカーリースの「リースカー専用 自動車保険」についての詳しい説明はこちら

カーコンカーリースの全プランと素敵な特典をご紹介!

最後に、カーコンカーリースがご用意している全プランを紹介します。

もらえるプラン11・もらえるプラン9・もらえるプラン7(※特選車を除く)

11年リースの「もらえるプラン11」、9年リースの「もらえるプラン9」、7年リースの「もらえるプラン7」、いずれのプランも契約満了で「クルマがもらえる」、さらにリース期間中でも一定期間経過後に返却や乗り換えがOKとなっています。

契約期間やお支払い方法(ボーナス併用払い・均等払い)も、ライフスタイルに合わせて自由設計いただけます。

リース期間中にライフスタイルに変化があったお客様はもちろん、将来的に乗り換えが必要になるかもしれないお客様であっても、安心してご利用いただけます。

  • ※「もらえるプラン11」では9年経過後から、「もらえるプラン9」では7年経過後から、「もらえるプラン7」では5年経過後から、それぞれリース期間中であっても、原則解約金なしで返却や乗り換えが可能になります。
  • ※返却の場合には、走行距離制限を超えていたり、おクルマの損耗状況により、精算金が発生する可能性があります。ただし、ご契約満了の場合はクルマがもらえるので、どのような状態でも清算金は発生しません。

カーコンカーリース「もらえるプラン」の詳細はこちら


もらえるプラン特選車

WEB申込限定で「もらえるプラン特選車」をお選びいただくことが可能です。

人気の軽自動車から普通車、商用車まで幅広いラインナップを揃えた「もらえるプラン特選車」は、メンテナンスパック、カーアクセサリーセットが毎月のリース料金に含まれている大変お得なプランです。

車検(基本料・税金・自賠責保険)2回、12ヶ月法令点検4回に加えて、エンジンオイル交換13回、オイルエレメント交換6回、ブレーキオイル交換2回、ワイパーゴム交換6回が含まれています。

  • ※車検と12ヶ月法令点検の回数は乗用車の場合

もらえるプラン特選車の詳細はこちら


のりかえプラン5・のりかえプラン3

5年リースの「のりかえプラン5」、3年リースの「のりかえプラン3」は、契約満了後にお車をご返却いただき、新車にお乗り換えすることが可能です。

ご契約期間中は、購入したときと同じようにマイカー感覚でお車をお持ちいただけます。

契約期間やお支払い方法(ボーナス併用払い・均等払い)も、ライフスタイルに合わせて自由設計いただけます。

おクルマもアクセサリーやメンテナンスまでリース料に全部コミコミで、月々定額で計画的なお支払いプランをお選びいただけます。

カーコンカーリース「のりかえプラン」の詳細はこちら


さらに、カーコンカーリースをご成約された方にもお得なご成約特典をご用意しております。

カーコンカーリースご成約特典

新車をご成約いただいた方の快適で安心なカーライフをサポートするグッズやサービスのご成約特典が「もろもろコミコミ」でついてくる!

この機会をお見逃し無く!

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即納車

カーコンカーリースでは、ご契約後、最短14日でお客様の元へ車両をお届けできる「即納車」もご用意しております!

「納車されるまで何ヶ月も待てない」「急ぎで車が欲しい」などお急ぎの方はぜひご検討ください。

即納できるおクルマについてはこちらからご確認いただけます。

  • ※即納車は地域によってご対応できない場合がございます。詳しくはお問い合わせください。
  • ※即納車は台数に限りがございます。ご商談・ご契約のタイミングによっては在庫状況が変動する場合がございますので、予めご了承願います。

カーコンカーリース中古車リース

「国産」中古車リース

国産中古車リースは、カーコンカーリース厳選の国産中古車が頭金不要・登録諸費用も諸々コミコミ。さらに安心の車両保証を付けてリースいたします。修復歴なし、納車前に細かく点検を行いますので、安心してお車にお乗りいただけます。

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カーリースプランは、標準でご契約期間6年(72回)となっております。

カーコンカーリース中古車リース「国産中古車リース」の詳細についてはこちらから

  • ※中古車リースについては、新車のリースプランと異なり、継続車検・メンテナンスやカーアクセサリーの各種オプションプラン、契約満了2年前の返却をお選びいただけません。
  • ※お車の在庫状況によっては、お申し込みをお引き受けできない場合がございます。

「輸入」中古車リース

輸入中古車リースでは、カーコンカーリース厳選の輸入中古車に、安心の車両保証を付けてリースいたします。頭金不要、登録諸費用も諸々がコミコミで、乗り出し費用0円でお車にお乗りいただけます。

カーリースプランは、標準でご契約期間7年(84回)、お支払い方法も、お客様のご希望に応じて自由に設計していただけます。さらに、「残価設定0円」としておりますので、ご契約満了でお車をそのまま差し上げます!

  • ※中古車リースについては、新車のリースプランと異なり、継続車検・メンテナンスやカーアクセサリーの各種オプションプラン、契約満了2年前の返却をお選びいただけません。
  • ※お車の在庫状況によっては、お申し込みをお引き受けできない場合がございます。

カーコンカーリース中古車リース「輸入中古車リース」の詳細についてはこちらから

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  • ※特典の内容は予告なく変更・終了する可能性があります。
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