新しい車の乗り方カーリースのメリット・デメリットを徹底解説

更新日:2021年11月14日 作成日:2020年07月07日

新しい車の乗り方として人気上昇中のカーリースには、どんなメリットやデメリットがあるのでしょうか?徹底解説します。

残価0円!車がもらえるカーリースはもろコミ

頭金不要、諸費用コミコミで月々税込8,000円からのカーコンカーリースもろコミは、カーリース特有のデメリットを解消!残価設定0円、一定期間が過ぎれば返却や乗り換えも可能だから、安心してご利用いただけます。

カーリースとはどんなサービス?

カーリースは、月々の決められた料金をカーリース会社に支払うことで車の使用権を取得できるサービスで、契約者は契約期間中リース車を独占してマイカー感覚で使用できます。

近年さまざまな分野で存在感を増しているサブスクリプションサービスの一種といえるでしょう。

個人向けのカーリースでは、契約者が自由に車を選び、その車をカーリース会社が購入します。そのため車の所有者はカーリース会社であり、契約者は使用者となります。

契約期間は複数年にわたる長期契約がほとんどで、月々支払うリース料金は契約期間が長いほど安くなるのが一般的です。また、詳しくは後述しますが月額料金にはカーライフに欠かせない維持費が含まれているのが大きな特徴といえるでしょう。

なお、一般的なカーリースでは、契約満了時には車を返却して契約を終了する、再リースして同じ車に乗り続ける、差額精算して車を買い取る、新しい車に乗り換える、という4つの選択肢が用意されている場合がほとんどです。

 

カーリースとレンタカー、カーシェアは違うの?

車を所有せずに利用する方法としては、カーリースのほかにレンタカーやカーシェアがあります。カーリースとレンタカー、カーシェアにはどのような違いがあるのでしょうか。

わかりやすく一覧にして紹介しましょう。

カーリース レンタカー カーシェア
契約期間 複数年の長期契約 数時間~数日 短時間

(1時間未満~数時間)

契約方式 リース レンタル レンタル
車の名義

(所有者)

カーリース会社 レンタカー会社 カーシェア会社
車の名義

(使用者)

契約者 レンタカー会社 カーシェア会社
利用可能時間 期間中はいつでも自由に使用できる 予約した時間内 予約した時間内
料金形態 月々定額 利用時間(日数)分 会員料金+都度使用料(利用時間・走行距離による)
燃料費 契約者が負担 契約者が負担 カーシェア会社
車庫証明 必要:

契約者が車の保管場所を確保する

必要なし 必要なし
車検・自賠責保険 月額料金に含まれる 料金に含まれる 料金に含まれる
自動車税

(種別割)

月額料金に含まれる 料金に含まれる 料金に含まれる
任意保険 契約者が負担 料金に含まれる 料金に含まれる
ナンバープレート 通常ナンバー

希望ナンバーも可能

「わ」ナンバー 「わ」ナンバー
車の選択肢 好きな新車が選べる レンタカー会社所有のもので予約時に在庫があるもの カーシェア会社所有のもので予約時に空きのあるもの

特に注目すべきは利用時間でしょう。カーリースでは契約期間中は24時間365日いつでも利用できますが、レンタカーやカーシェアの場合は予約が必要です。

ゴールデンウイークや夏休みなどの繁忙期であれば、タイミングによってはレンタカーが予約できないケースも少なくありません。カーシェアにおいても自分が使用したい時間にほかの会員が使用している場合は利用できません。特に悪天候時は利用希望者が重なることも多いようです。

また、カーリースではリース車を自分専用として独占できますが、レンタカーやカーシェアは一台の車を不特定多数の人が利用する、ということも大きな違いといえます。

特にカーシェアでは利用ごとに清掃が入るわけではないため、利用者のマナーによってはごみが残されているなど車内が汚れていたり、においが残っていたりすることもあります。

 

カーリースのメリットとは

初期費用がかからない

車を購入する際には、車両取得時の税金や手数料、ローンの頭金などがかさんで、思いのほか出費が多くなります。でもカーリースであれば、そういった費用がすべて月額リース料に含まれており頭金も0円で利用できますので、初期費用をかけずに手軽に新車を手に入れることができます。

月々の支払額が安定する

カーリースの定額のリース料には、契約期間中に発生する自動車税、車検代などもコミコミになっていますので、車に関係する支払額が安定し、楽に家計をやり繰りできるというメリットにつながります。

メンテナンスもお任せできる

プランによっては、定期的な点検や消耗部品の交換などのメンテナンスをカーリース会社にお任せできますので、車にあまり詳しくない人でも車両を安全な状態に維持できるというメリットがあります。

カーコンカーリースもろコミでも、オプションで「メンテナンスパック」をご用意しております。

詳しくは、こちらをご覧ください。

WEBで簡単に申し込める

カーリース会社によっては、WEB上だけで車種選びから申し込みまでを手軽に済ませることができます。

24時間いつでも好きな時に申し込めるので、日中は仕事などで忙しい方や小さな子供がいて外出が難しい方などでも利用しやすいでしょう。見積もりもWEB上で行えるので、何度でも納得のいくまで見積もりを行うこともできます。

家族みんなで相談しながらゆっくりと車選びを楽しむことも可能。人目を気にすることなく納得のいくまで話しあって、理想のカーライフを実現する一台を選ぶのもいいでしょう。

また、コロナウィルスの影響下にある今、人と接することなく自宅にいながら申し込みができるのは非常に大きなメリットといえるのではないでしょうか。

メーカーの縛りなく豊富な車種から選べる

カーリースは、契約者が選んだ車種の新車(現行モデル)をカーリース会社がディーラーから調達してくるという仕組みになっています。つまり、レンタカーのように店舗の在庫の中から貸し出すというわけではありません。このため、いろいろな車種から自由に車を選べます。メーカーの縛りはありませんし、グレードやカラー、オプションも選択できます。

手軽に車の乗り換えができる

車を購入すると、乗り換えの時にそれまでの車を中古車として売ったり廃車にしたりしなければならないのがデメリットになります。一方、カーリースの場合は、契約満了時に車を返却して新たに別の車を借りるだけで乗り換えができるというメリットがあります。

 

注意しておきたいカーリースのデメリット

原則として中途解約ができない

カーリースには、原則として中途解約ができないというデメリットがあります。やむを得ない事由で解約する場合には、高額な違約金が必要になりますので、注意しましょう。

ただし、カーコンカーリースもろコミの場合、契約満了の2年前から原則違約金なしで自由にお車の返却や乗り換えができるようにしておりますので、このデメリットについて過度に心配する必要はございません。

支払総額は現金一括購入よりも高くなる

車を購入する方法としては、現金一括購入かカーローンの利用が挙げられます。カーローンは金融機関などからお金をいったん借り受け、その金額を分割して返済していくため車両本体価格+登録時諸費用+金利手数料がかかります。その点、現金一括購入では車両本体価格と登録時諸費用のほかは必要ありません。

カーリースの場合、支払総額には車両本体価格のほか、税金や自賠責保険料に加え、各種手数料がプラスされています。

支払総額そのもので考えれば、現金一括購入が最も安く車を持てる方法といえるでしょう。

しかし、カーリースの料金にはカーライフに不可欠な維持費が含まれていることに加え、頭金などの初期費用を別途用意する必要がありません。

まとまった資金がなくても新車に乗れることや、自動車税(種別割)の納税月や車検月に大きな負担なく家計が安定することは、デメリットをカバーするカーリースならではの大きなメリットといえるのではないでしょうか。

車の返却時に請求が発生する可能性がある

多くの個人向けカーリースでは、最後に返却車両の査定が行われ、損耗状態によっては追加で請求が発生してしまうというデメリットがあります。

というのも、一般的なカーリースでは「残価設定」が行われますので、返却車両の査定価格が「残価」を下回った場合にはその差額を負担しなければならないのです。ボディにキズや凹みがあったり、ペットやタバコのニオイが車内に付いてしまったりなど、車の価値に影響するような状態が見られる場合、請求が生じるかもしれません。

でも、ご安心ください。カーコンカーリースもろコミでは、契約満了でお車をそのまま差し上げておりますので、そのようなリスクはございません。

車の使用に一定の制限がある

一般的なカーリースでは、車の使用に一定の制限が設定されます。例えば、走行距離に制限がありますし、改造やカスタマイズも原則として禁止されています。車はあくまでも借り物だからです。これは、自由に車を利用したい人には大きなデメリットとなるでしょう。

この点、最後に車がもらえるカーコンカーリースもろコミなら、マイカーと同じようにお車を自由にお使いいただけます。

 

カーリースとカーローンの違いは?

カーリースでは月々の定額料金を支払うことで、車を占有できるサービスであることは先にも述べたとおりです。

毎月決まった金額を支払う、という点のみに注目するとカーローンと変わりがないため、カーリースとカーローンの違いがわからない、という声もあるようです。ここでは、カーリースとカーローンの違いについて、見ていきましょう。

カーローンとは

カーローンとは、車の購入時に必要な金額を金融機関やディーラーなどから借り受け、設定した返済期間内で毎月分割して返済するシステムで、車の一般的な購入方法といえます。

お金を借りているので、利息が発生します。返済期間は選べますが、返済期間が長くなれば長くなるほど利息の金額は大きくなるので、毎月の支払額と利息のバランスを考えて利用することが大切です。

なお、利用には審査が必要であり、年収や職業、勤続年数、信用情報などがチェックされ、場合によっては審査を通過しないケースもあります。

カーローンの種類は?

カーローンには、車の販売店であるディーラーから申し込む「ディーラーローン」と、銀行などの金融機関の「マイカーローン」があります。

一般的な傾向としては、金融期間のマイカーローンは審査が厳しく、ディーラーローンはそれよりも審査が簡単で金融機関と比較すると審査に通過しやすいといわれています。金利にも差があり、金融機関のマイカーローンがディーラーローンよりも金利が低い傾向があります。

なお、ローン返済中の車の所有者名義はディーラーローンの場合はディーラーになりますが、金融機関系のマイカーローンの場合は購入者が所有者になることが多いようです。

カーローンはお金を借りる、カーリースはお金を借りるのではなく車を借りる、という概念の違いを理解しておきましょう。

それぞれの支払額に何が含まれるか

カーリースもカーローンと同じく毎月決まった金額を返済します。また、カーリース会社が設定した範囲内で利用期間が選べること、利用には審査を通過しなければならないこともカーローンと変わりありません。

異なるのは、支払う金額に含まれる内容です。カーローンの月々の支払額に含まれているのは車両本体価格(オプションを追加した場合はその価格も含む)と手数料・利息のみです。

新車登録時に必要な諸費用やカーライフに欠かせない自動車税(種別割)、自動車重量税や自賠責保険料、メンテナンス費用などは含まれていません。

対してカーリースの月額料金には、車両本体価格(オプションを追加した場合はその価格も含む)、手数料、新車登録時の諸費用、契約期間中の自動車税(種別割)、自賠責保険料はもちろん、オプションでメンテナンスプランを追加した場合は車検やメンテナンスの費用もリース料金に含まれます。

結論。負担が少ないのはカーリース

カーローンでは、月々の返済額のほかに自動車税(種別割)、車検費用などのその都度別途用意しなければならず、ローン金額の支払いだけではカーライフを維持できないのです。金融機関系のマイカーローンであれ、ディーラーローンであれそれは変わりません。

また、購入時には頭金を入れることがほとんどであることに加え、別途新車登録時の諸費用も必要です。諸費用は車種によって変わりますが、一般的には車両本体価格+消費税の10~20%程度といわれています。

その点カーリースでは頭金なしで利用できることに加え、新車登録時の諸費用、カーライフに必要な維持費が月額料金に含まれているので、自動車税(種別割)などを別に用立てる必要はありません。車に関する大きな出費がなくなり、家計の負担が大きく軽減されるというカーローンにはないメリットがあるのです。

 

メリット・デメリットから見えるカーリースに向いている人

カーリースのメリット・デメリットを踏まえた上で、カーリースにどんな人が向いているのか、どんな人は向いていないのかということを見てみましょう。

カーリースに向いている人

まとまった資金がなくても新車に乗りたい人

車を購入するのであれば現金一括の場合はもとより、カーローンを利用するとしても頭金、新車登録時の諸費用としてある程度のまとまった資金を用意しなければなりません。

カーリースであれは頭金なしで利用できることに加え、新車登録時の諸費用は月々の支払額に含まれているので、月額料金を用意するだけで好きな新車に乗れるのです。

そのため、貯金がなく初期費用が用意できない、でも車が必要、という方にはカーリースは最適といえるでしょう。

購入では手が届かないとあきらめていた憧れの車種に乗りたい、という夢もかなうかもしれません。ワンランク上のグレードもカーリースであれば視野に入ってくる可能性もあります。

家計の負担を軽くしながらカーライフを楽しみたい人

先述したとおり、カーリースの料金には自動車税(種別割)や自動車重量税、自賠責保険などが含まれています。プランによっては車検やメンテナンス費用も月額料金にまとめることができるため、家計管理が楽になることに加え、突発的な出費がなくなり家計が安定します。

カーリースはできるだけ家計への負担を減らしながら車に乗りたい方におすすめの方法といえるでしょう。

車にあまり詳しくないことに不安を感じている人

また、メンテナンスもカーリース会社にお任せすることが可能ですので、車のコンディション維持に苦手意識がある方にも大変メリットがあるサービスと言えるでしょう。車に詳しくなくても愛車を良好なコンディションに保つことができるため、安心してカーライフを楽しんでいただけます。

できるだけ車に関する手間を減らしたい人

車の購入はカーリース会社が代行してくれることに加え、毎年の納税もカーリース会社が行ってくれるので、手間が省けます。うっかり納税忘れの危険とは無縁になるのはうれしいポイントでしょう。

また、車を手放す際も廃車手続きや下取りなど、面倒な手続きをする必要がないため、煩わしさをできるだけ減らしたい方にもカーリースは向いているといえるでしょう。

カーリースに向いていない人

何の制限もなく車を自由に使用したい人

一般的なカーリースは、頻繁に遠出する人や車を自由にいじりたい人には向きません。走行距離制限がありますし、改造やカスタマイズもできないというデメリットがあるからです。

傷やへこみ、車内のにおいや汚れにも気を使わなければならないため、アウトドアやペットとのドライブもためらってしまうこともあるかもしれません。マイカーと全く同じように制限もなくカーライフを楽しみたい方には、残価設定のある一般的なカーリースは難しい面があることも事実です。

車を所有することにこだわる人

残価設定のあるカーリースでは、基本的に車が自分ものにならないため、所有権にこだわる方には不向きといえるでしょう。

また、最後に返却車両の査定や精算手続きがあるというデメリットもありますので「車のコンディションについてあれこれと心配しながら乗りたくない」という人にも向いていません。

ただ、前述の通り、最後に車がもらえるカーコンカーリースもろコミはカーリースのデメリットを解消していますので、そうした方々にもおすすめのサービスとなっております。

 

残価0円のカーコンカーリースもろコミならリースでも車がもらえる!

カーコンカーリースもろコミでは、一般的なカーリースとは異なり残価を設定していません。残価0円なので契約満了時には車両代金のすべてをお支払いいただいているので、車はそのまま差し上げています。

そのため、残価を気にすることなく自由なカーライフが楽しんでいただけます。走行距離制限を気にすることなくドライブを思う存分楽しんだり、ペットとのドライブ旅行を実現したりすることも可能です。

傷を気にすることなくオフロードを攻めることもできるため、週末ごとのキャンプなどアクティブなカーライフも夢ではありません。カーコンカーリースもろコミなら、カーリースだからといって理想のカーライフをあきらめる必要はないのです。

 

「カーリースやめとけ」といわれる理由とそれをクリアする方法

カーリースに興味がある方なら、「カーリースやめとけ」という言葉をインターネットで見かけたことがあるのではないでしょうか。

この「カーリースやめとけ」といわれる理由のほとんどは、残価設定があることに由来しています。残価があることで大きなトラブルにつながりかねない契約満了時の残価精算リスク、リース車の原状回復義務、走行距離制限が発生します。

また、中途解約ができないこと、万が一の中途解約時には高額な違約金が必要なことも「やめとけ」といわれる理由のひとつとして挙げられるでしょう。

しかし、カーコンカーリースもろコミなら残価設定がないことに加え、契約満了の2年前から原則違約金なしで自由に返却や乗り換えが可能なので、「カーリースやめとけ」といわれる一般的なカーリースのデメリットはカバーしています。どうぞ安心してご利用ください。

 

カーコンカーリースもろコミの特徴

ここまで触れてきた通り、カーコンカーリースもろコミの「最後に車がもらえること」は大きなメリットであり、それがカーリースのデメリットを解消しています。

でも、カーコンカーリースもろコミのメリットはそれだけではありません。以下で、カーコンカーリースもろコミのその他の特徴をご紹介します。

お客様満足度が抜群に高い

アンケートにより「全てに満足」、「ほぼ満足」、「ある程度満足」とご回答いただいたお客様の割合は97%に上ります。

車も料金も自由設計

国産乗用車全車種に対応しておりますので、お好きな車種を自由にお選びいただけます。また、毎月の料金も自由に設計することが可能です。

※PHV(プラグインハイブリッド自動車)、PHEV(プラグインハイブリッドエレクトリックビークル)、EV(電気自動車)など一部車両除く

オプションを豊富にご用意

カーコンカーリースもろコミではオプションを豊富にご用意しており、車をより快適にする「カーアクセサリーセット」、車をいつでも安全な状態に維持する「メンテナンスパック」や「メンテナンスパックライト」をご利用いただけます。

オプションの具体的な内容を以下でご紹介します。

カーアクセサリーセット

セット内容 もろコミ9 もろコミ7
カーナビ
バックアイカメラ
ETC
フロアマット
バイザー

※料金は月額2,860円(税込)~です。

※カーアクセサリーセットは一部ご利用いただけない車種があります。

カーアクセサリーセットについて詳しく見る

メンテナンスパック

パック内容 もろコミ9 もろコミ7
タイヤ4本セット 1回 1回
バッテリー交換 2回 1回
エンジンオイル交換 8回 6回
オイルエレメント交換 8回 6回
オートマチックオイル交換 2回 1回
ブレーキオイル交換 3回 2回
ブレーキパッド交換 1回 1回
Vベルト交換 1回 1回
LLC交換 3回 2回
点火プラグ交換 1回 1回
ワイパーゴム交換 3回 2回

※料金は月額3,630円(税込)~です。

※メンテナンスパックは軽自動車(軽商用車を除く)のみ、適用可能です。

※もろコミ9ともろコミ7ではメンテナンス回数が異なります。

メンテナンスパックについて詳しく見る

メンテナンスパックライト

パック内容 もろコミ9 もろコミ7
エンジンオイル交換 17回 13回
オイルエレメント交換 8回 6回

※料金は月額1,320円(税込)~です。

※メンテナンスパックライトは軽乗用車・軽商用車に適用可能です。

※もろコミ9ともろコミ7ではメンテナンス回数が異なります。

メンテナンスパックライトについて詳しく見る

専用の自動車保険をご用意

万一の事故でカーリースの車が全損になってしまった場合、契約は自動的に解約となり、違約金のお支払いが必要になります。でも、カーコンカーリースもろコミでは、全損事故時の中途解約金全額が補償されるという特約の付いた「リースカー専用自動車保険」をご用意しておりますので、安心してお車をご利用いただけます。

「リースカー専用 自動車保険」について詳しくはこちらをご覧ください。

WEB上で概算費用シミュレーションを確認できる

カーコンカーリースもろコミのWEBサイトでは、車種ごとの概算費用のシミュレーションができます。空いた時間に手軽にシミュレーションできますので、忙しい方にもおすすめです。

車種ごとのお支払いシミュレーションを確認する

 

メリットがたくさん!カーコンカーリースもろコミのプランをご紹介

カーコンカーリースもろコミのプランの詳しい内容をご紹介します。

■もろコミ9・もろコミ7(※特選車を除く)

9年リースの「もろコミ9」、7年リースの「もろコミ7」からお客様のライフスタイルに合わせてプランをお選び頂くことができます。

リース期間中でも返却や乗り換えがOK、「クルマがもらえる」もろコミ9・もろコミ7は、リース期間中にライフスタイルに変化があったお客様はもちろん、将来的に乗り換えが必要になるかもしれないお客様であっても、解約金の心配をせず安心してご利用いただけます。

※「もろコミ9」では7年経過後から、「もろコミ7」では5年経過後から、それぞれリース期間中であっても、原則解約金なしで返却や乗り換えが可能になります。
※返却の場合には、走行距離制限を超えていたり、おクルマの損耗状況により、精算金が発生する可能性があります。ただし、ご契約満了の場合はクルマがもらえるので、どのような状態でも清算金は発生しません。

カーコンカーリースもろコミの2つのプランの詳細はこちら

■もろコミ特選車

WEB申込限定で「もろコミ特選車」をお選びいただくことが可能です。

人気の軽自動車から普通車、商用車まで幅広いラインナップを揃えた「もろコミ特選車」は、メンテナンスパック、カーアクセサリーセットが毎月のリース料金に含まれている大変お得なプランです。

車検(基本料・税金・自賠責保険)2回、12ヶ月法令点検4回に加えて、エンジンオイル交換13回、オイルエレメント交換6回、ブレーキオイル交換2回、ワイパーゴム交換6回が含まれています。」

もろコミ特選車の詳細はこちら

さらに、カーコンカーリースもろコミをご成約された方にもお得なご成約特典をご用意しております。

カーコンカーリースもろコミご成約特典

新車をご成約いただいた方の快適で安心なカーライフをサポートする グッズやサービスのご成約特典が「もろもろコミコミ」 でついてくる!

この機会をお見逃し無く!

カーコンカーリースもろコミご成約特典の詳細はこちら

■即納車

カーコンカーリースもろコミでは、ご契約後、最短14日でお客様の元へ車両をお届けできる「即納車」もご用意しております!

「納車されるまで何ヶ月も待てない」「急ぎで車が欲しい」などお急ぎの方はぜひご検討ください。

即納できるおクルマについてはこちらからご確認いただけます。

※即納車は地域によってご対応できない場合がございます。詳しくはお問い合わせください。
※即納車は台数に限りがございます。ご商談・ご契約のタイミングによっては在庫状況が変動する場合がございますので、予めご了承願います。

■もろコミ中古車リース

「国産」中古車リース

国産中古車リースは、もろコミ厳選の国産中古車が頭金不要・登録諸費用も諸々コミコミ。さらに安心の車両保険を付けてリースいたします。修復歴なし、納車前に細かく点検を行いますので、安心してお車にお乗りいただけます。

また、「残価設定0円」となっておりますため、ご契約満了でお車をそのまま差し上げます。そのためリース期間中のカスタマイズや汚れや臭い、さらには走行距離などを気にすることなくお好きなようにお楽しみいただけます。

ご来店不要で、最短3週間程度での納車となっておりますので、お急ぎの方も安心してご利用ください!

カーリースプランは、標準でご契約期間6年(72回)となっております。

もろコミ中古車リース「国産中古車リース」の詳細についてはこちらから

※中古車リースについては、新車のリースプランと異なり、継続車検・メンテナンスやカーアクセサリーの各種オプションプラン、契約満了2年前の返却をお選びいただけません。
​※お車の在庫状況によっては、お申し込みをお引き受けできない場合がございます。​

「輸入」中古車リース

輸入中古車リースでは、もろコミ厳選の輸入中古車に、安心の車両保証を付けてリースいたします。頭金不要、登録諸費用も諸々がコミコミで、乗り出し費用0円でお車にお乗りいただけます。

カーリースプランは、標準でご契約期間7年(84回)、お支払い方法も、お客様のご希望に応じて自由に設計していただけます。さらに、「残価設定0円」としておりますので、ご契約満了でお車をそのまま差し上げます!

※中古車リースについては、新車のリースプランと異なり、継続車検・メンテナンスやカーアクセサリーの各種オプションプラン、契約満了2年前の返却をお選びいただけません。
​※お車の在庫状況によっては、お申し込みをお引き受けできない場合がございます。​

もろコミ中古車リースの詳細についてはこちらから

今回は、カーリースのメリットやデメリットについて見てきました。確かにカーリースにはメリットだけではなくデメリットもありますが、カーコンカーリースもろコミはそのデメリットを解消した、いいとこどりのサービスとなっていますので、ぜひこの機会にご利用ください。

※特典の内容は予告なく変更・終了する可能性があります。
※2021年11月時点の情報です。
※本コラムに掲載の内容は、2021年11月1日時点に確認した内容に基づいたものです。法令規則や金利改定、メーカーモデルチェンジなどにより異なる場合がございます。予めご了承ください。

お申込み前にご確認ください

お手元に免許証をご用意のうえ、
必ず申込になるご本人様がお申し込みください。 (受付時間:10:00〜18:00(年末年始除く))

  • ご入力内容をもとに所定の審査をさせていただきます。審査の結果によってはリース契約をお受けできない場合もありますので、あらかじめご了承ください。
  • 申込いただいた車両が自動車メーカーの在庫状況やモデルチェンジ等によりお引受けできない場合、審査前に当社または当社提携先のリース会社よりご連絡させていただく場合がございます。
  • お申込者の年齢条件は、申込時原則20歳以上、75歳以下の方となります。
  • 審査可決後、オプション変更等でリース料が変更になった際は、再度審査させていただきます。審査の結果によってはリース契約をお受けできない場合もあります。
弊社提携リース会社「個⼈情報の取り扱いに関する同意事項」に同意する
電話をかける

こちらのQRコードを読み取り、お申し込みをお願いします。