車検証(自動車検査証)とは?記載事項や電子化、再発行手続きなど徹底解説

更新日:2025年04月02日 作成日:2022年12月09日
車検は公道を走行する車に欠かせない検査で、公道を走る際には車検証を携行する義務があります。カーライフを送るにあたって重要な書類であり、その扱いや各種手続きを把握しておく必要があります。
この記事では、車検証に関する記載事項や再発行手続き、また電子化について詳しく解説します。
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車検証とはどういうもの?
車検証は正式名称を「自動車検査証」といい、車を管理する上で自賠責保険証と並んで、最も大切な書類です。
車検証はその自動車が保安基準に適合していることを証明する書類ですが、対象自動車の詳細な情報も記載されており、車の身分証明書ともいえるような存在です。
車検証には、AタイプとBタイプがあります。
AタイプとBタイプの違いについて
Aタイプ車検証には「所有者の氏名又は名称」、「所有者の住所」、「使用者の氏名又は名称」、「使用者の住所」という欄があります。
現金一括で自家用車を購入し、所有者と使用者が同じ名義の場合は「所有者の氏名又は名称」、「所有者の住所」に情報が記載され、「使用者の氏名又は名称」、「使用者の住所」の欄にはいずれも「***」と記載されます。
Bタイプ車検証には「所有者の氏名又は名称」、「所有者の住所」の欄がありません。ローンで購入した場合や、カーリースでの利用など、所有者と購入者が異なる場合に使用されます。
また、ローンの場合はローンが終わるまではその車両はローン会社(ディーラーの場合もあり)の所有となります。ローンを払い終えれば、所有者欄の記載が変更されます。
なお、ローン会社やカーリース会社などの所有者情報は、備考欄に記載されることになります。
AタイプとBタイプの見分け方は、車検証の左上に記載されている番号の右にA、もしくはBの記載があるところです。
車検証は携行義務がある
また、車検証は常に有効期限内のものを携行しておくことが法律で義務づけられています。しかしながら、普段使用しないので、車検証がどこにあるのかわからなくなってしまった、なんていうことはありませんか?
車検証を携行していない場合、道路運送車両法違反となり、50万円以下の罰金が科せられることになります。
なお、車検証の不携帯は道路交通法違反ではないため、違反点数が加算されることはありません。
また、車検証の携行とともに検査章(車検ステッカー)の表示も義務づけられており、所定の位置に有効期限内の車検ステッカーを貼り付けていない場合も同様の罰金が科せられます。
電子車検証とは?従来の車検証と何が違う?
電子車検証は、従来の紙の車検証に代わり、ICタグ(チップ)を搭載したA6サイズの厚紙で発行されます。この電子化により、物理的な保管や持ち運びが便利になるだけでなく、デジタル情報の活用が可能となりました。
以下では、電子車検証の仕組みや従来の車検証との違いについて詳しく解説します。
2023年1月4日以降は電子車検証が発行される
電子車検証は、2023年1月4日以降に新規登録や継続検査などで車検証が発行される場合に適用されます。従来の紙の車検証を使用している場合でも、更新時に電子車検証へ順次切り替わります。
軽自動車については、普通車から1年遅れて2024年1月から導入が始まりました。この変更は、利便性向上やデジタル化推進を目的としたものであり、所有者や使用者が電子化に伴う特別な手続きを行う必要はありません。
券面で確認できる情報などに違いがある
従来の紙の車検証ではすべての情報が券面に記載されていましたが、電子車検証では券面には変更の可能性がない登録番号や車体番号、交付年月日といった最低限の基礎情報のみが記載されます。
有効期限(有効期間の満了する日)や所有者・使用者などの詳細情報はICタグ内に記録されるようになりました。
全情報を確認するにはICタグの読み取りが必要
前述のとおり券面には記載されずICカードに格納される情報があるため、電子車検証に記録されたすべての情報を確認するには、ICタグの読み取りが必要です。PCやスマートフォンを利用し、国土交通省が提供する「車検証閲覧アプリ」を使用して閲覧しなければなりません。
ただし、経過措置として2026年1月まではすべての車検証情報が記載された「自動車検査記録事項」が発行されるため、当面の間はICタグを読み取れる環境がなくても車検証情報の確認は可能です。
車検の有効期限や携行義務などに変わりはない
電子車検証になったことで形式や情報確認の方法は変わりましたが、車検の有効期限や携行義務といった基本的なルールに変更はありません。運転中には必ず車内に備え付けておく必要があります。また、自賠責保険証明書も引き続き携行義務がありますので注意しましょう。
電子車検証についての注意点
電子車検証のICタグは、折り曲げたり強く押したりすると破損するリスクがあります。破損した場合には再発行手続きが必要となるため、大切に保管しましょう。
また、券面とICタグの切り離しは禁止されています。券面からICタグのみを切り離して持ち歩く、という運用はできません。
車検証に記載されている情報
車検証は、その車両が保安基準を満たしていることを証明する重要な書類であり、車両に関するさまざまな情報が記載されています。以下では、車検証に記載されている主な情報をわかりやすく整理します。
【券面に記載される情報】
・交付年月日:車検証が発行された日
・初度登録年月:その車が初めて登録された年月
・自動車登録番号/車両番号:ナンバープレートの番号
・車台番号:車両固有の識別番号
・車名・型式:メーカーやモデル名
・自動車の種別:普通車、軽自動車などの分類
・車体の形状:箱型など
・原動機の型式/燃料の種類:エンジン型式や使用燃料(ガソリン、ディーゼルなど)
・総排気量または定格出力:エンジンの排気量または出力
・乗車定員:乗れる人数
・車両重量:車の重さ
・長さ・幅・高さ:サイズ
・最大積載量(貨物車両の場合):積載可能な重量
【ICタグに記録される情報】
電子車検証では、以下の詳細情報がICタグに記録されています。これらは専用アプリやICリーダーを使用して確認できます。
・所有者の氏名・住所
・使用者の氏名・住所
・使用本拠地:主に使用される場所(例:自宅住所)・自動車検査証の有効期間:次回の車検期限
・帳票タイプ(Aタイプ/Bタイプ)
車検証を紛失したらどうなる?
車検証を紛失すると、車検証不携帯で公道を走行して検挙された場合は罰金を支払う必要がある、ということ以外にもデメリットが生じます。
車検の手続きができない
車検を受ける際の必要書類の中には、車検証も含まれています。
車検証を紛失していても車検の有効期限自体は車検ステッカーで把握することができますが、車検ステッカーだけでは車検を受ける手続きはできないのです。
車検の有効期限が迫ってから車検手続きをしようとして「車検証を紛失していて受けられない」となった場合、再発行が間に合わず車検が切れてしまう可能性があります。
そうなると車検切れの車での公道走行は認められていないため、車検証の再発行・車検を済ませるまでその車は使えないことになります。
売却・廃車できない
廃車手続きには、車検証が必要です。また車を下取りに出す際にも車検証がないと下取りはできません。
査定を受けること自体は可能ですが、車検証がないと法的手続きができないので、下取り業者は車検証が再発行されるまで買い取ることはありません。
車検証の再発行手続きについて
このように車検証を紛失したままにしておくとさまざまなデメリットやリスクが生じるため、車検証を紛失してしまったら、一刻も早く再発行の手続きを行う必要があります。
普通乗用車の場合は、対象車両のナンバープレートを管轄する陸運局、軽自動車の場合は、軽自動車検査協会の事務所または支所に申請します。
再発行の流れとしては、陸運局もしくは軽自動車検査協会の事務所、または支所にて再交付申請書を記入し、再交付手数料300円分の印紙を購入して貼り付け、提出します。
この時、身分証明書と印鑑が必要になります。また、使用者以外の方が申請する場合には委任状、代理人の方の身分証明書、理由書(車検証が返納できない理由を記入した書類)も用意してください。
再発行にかかる費用は、再交付手数料の300円のみです。
これらの手続きをディーラーなどに依頼することも可能ですが、その場合は手数料として、3,000円~5,000円程度の料金が設定されているケースが多いようです。
住所や名字が変わったら、車検証も変更する必要がある?
引っ越しや結婚などで、住所や名前が変わった場合には、速やかに車検証の内容も変更する必要があります。
氏名の変更の場合は、車検証と新しい姓の印鑑、発行から3ヶ月以内の戸籍謄本を用意して、陸運局もしくは軽自動車検査協会の事務所、又は支所に申請します。申請手数料は350円です。
住所変更の場合は氏名の変更にプラスして、発行から3ヶ月以内の住民票と、発行から1ヶ月以内の車庫証明書が必要になります。申請場所、申請手数料は氏名の変更の場合と変わりありません。
ただし、車の所有者と使用者が異なる場合は、必要な書類が変わってきます。
上記の書類にプラスして元の所有者と新しい所有者の委任状、新しい使用者の住民票もしくは印鑑証明、車庫証明や申請書、 自動車税および自動車取得税の納税申告書、手数料納付書などが必要になり、手続きも複雑になります。
こちらの手続きも、ディーラーや代行業者などに委託が可能です。
車検関連など車に関する面倒な部分を省きたいなら、カーリースを検討しよう
車の維持管理には、車検や税金の支払い、メンテナンスなど、さまざまな手続きや費用が伴います。これらの手間を省きたい方には、カーリースがおすすめです。
カーリースは、車両本体だけでなく、税金や保険料、メンテナンス費用などを月額料金にまとめて支払うことで、車を所有せずに利用できる仕組みです。
カーリースには、以下のようなメリットがあります。
サポートがあるから車検証関連の手続きなどに疑問があっても安心
カーリースでは、車検証関連の手続きや疑問についてもカーリース会社がサポートしてくれるため安心です。
住所変更や再発行などの手続きが必要になった場合でも、サポートデスクに連絡すれば教えてくれるため自分で調べたり役所に問い合わせたりする必要がありません。
カーリース会社が手続きを代行してくれる場合も多く、車の管理に不慣れな方や忙しい方にとって大きなメリットとなるでしょう。
車検のスケジュール管理などが楽になる
カーリースを利用すれば、車検のスケジュール管理もリース会社が行ってくれるため、自分で日程を把握する必要がありません。車検時期が近づくとリース会社から連絡が来るので、それに従って対応するだけで済みます。
また、必要書類や手続きについても案内してもらえるため、初めて車検を受ける方でも安心して進められるでしょう。
車検費用をリース料金にまとめられる
カーリースでは、月額料金に車検費用やメンテナンス費用もまとめられます。大きな出費になりがちな車検費用も毎月の定額料金に分散されるため、一度にまとまったお金を準備する必要がありません。
オイル交換やタイヤ交換といった日常的なメンテナンスもその都度出費が発生しないため、手元の資金を気にすることなく定期的なメンテナンスが可能であり、車を良好な状態に保ちやすい点もメリットです。
車検場所を探さなくてよい
カーリースでは、多くの場合、提携している整備工場やディーラーで車検を受ける仕組みです。そのため、自分で信頼できる整備業者を探す手間が省けます。また、ほとんどの場合多くの提携先から選べるため、自宅や職場近くで便利な場所を選ぶことも可能です。
カーリースなら「カーコンカーリース」がおすすめ!
カーリースは、毎月定額の支払いで車に乗ることができ、車検証の手続きなどが任せられるなどメリットの多さから近年人気が高まっています。さまざまな会社が個人向けのカーリースを展開していますが、プラン内容をよく確認し、自身に合ったカーリースを選ぶことが大切です。
カーコンカーリースは多彩なプランを用意しているため、無理なくカーリースを始められるのではないでしょうか。また、一般的にカーリースのデメリットとして挙げられる中途解約のリスクを回避する車両保険もご用意しておりますので、安心してカーライフを楽しんでいただけます。
最後に車が自分のものになる「もらえるプラン」
購入とカーリースで迷っている方にぴったりなのが「もらえるプラン」。
初期費用がいらないことや税金などの維持費がコミコミであることに魅力を感じていても、購入のように自分の「所有」にならないことに不満を感じている方におすすめです。
「もらえるプラン」では契約満了時に車がそのままもらえるので、長年支払ったリース料金が無駄になることはありません。
また車の使用に関する制限もなくなるので、車の維持に付き物の面倒な部分はカーリース会社に任せて自由なカーライフが楽しめるのが魅力です。
ライフスタイルに合わせて車を乗り換えたい方におすすめの「のりかえプラン」
「のりかえプラン」は3年、5年という新車カーリースとしては比較的短い契約期間の設定で、乗換えが前提になっているプランです。
タイヤやバッテリーが寿命を迎える前の乗換えとなるので、メンテナンスの手間もかかりません。3年のプランであれば車検も不要です。
近い将来、家族構成の変化や転勤の可能性があるなど、ライフスタイルの変化に合わせて柔軟に車を乗り換えたい方はもちろん、車が好きで、短いスパンでさまざまな新型車に乗ってみたい方にもおすすめです。
近年では「所有する」よりも、「利用する」という消費スタイルが主流になりつつあります。
車においてもそれは例外ではありません。
車を購入して所有することにこだわらず、自分のライフスタイルに合った車の利用方法を検討してみてはいかがでしょうか。
カーコンカーリースの全プランと素敵な特典をご紹介!
最後に、カーコンカーリースがご用意している全プランを紹介します。
もらえるプラン11・もらえるプラン9・もらえるプラン7(※特選車を除く)
11年リースの「もらえるプラン11」、9年リースの「もらえるプラン9」、7年リースの「もらえるプラン7」、いずれのプランも契約満了で「クルマがもらえる」、さらにリース期間中でも一定期間経過後に返却や乗り換えがOKとなっています。
契約期間やお支払い方法(ボーナス併用払い・均等払い)も、ライフスタイルに合わせて自由設計いただけます。
リース期間中にライフスタイルに変化があったお客様はもちろん、将来的に乗り換えが必要になるかもしれないお客様であっても、安心してご利用いただけます。
- ※「もらえるプラン11」では9年経過後から、「もらえるプラン9」では7年経過後から、「もらえるプラン7」では5年経過後から、それぞれリース期間中であっても、原則解約金なしで返却や乗り換えが可能になります。
- ※返却の場合には、走行距離制限を超えていたり、おクルマの損耗状況により、精算金が発生する可能性があります。ただし、ご契約満了の場合はクルマがもらえるので、どのような状態でも清算金は発生しません。
もらえるプラン特選車
WEB申込限定で「もらえるプラン特選車」をお選びいただくことが可能です。
人気の軽自動車から普通車、商用車まで幅広いラインナップを揃えた「もらえるプラン特選車」は、メンテナンスパック、カーアクセサリーセットが毎月のリース料金に含まれている大変お得なプランです。
車検(基本料・税金・自賠責保険)2回、12ヶ月法令点検4回に加えて、エンジンオイル交換13回、オイルエレメント交換6回、ブレーキオイル交換2回、ワイパーゴム交換6回が含まれています。
- ※車検と12ヶ月法令点検の回数は乗用車の場合
のりかえプラン5・のりかえプラン3
5年リースの「のりかえプラン5」、3年リースの「のりかえプラン3」は、契約満了後にお車をご返却いただき、新車にお乗り換えすることが可能です。
ご契約期間中は、購入したときと同じようにマイカー感覚でお車をお持ちいただけます。
契約期間やお支払い方法(ボーナス併用払い・均等払い)も、ライフスタイルに合わせて自由設計いただけます。
おクルマもアクセサリーやメンテナンスまでリース料に全部コミコミで、月々定額で計画的なお支払いプランをお選びいただけます。
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