ユーザー車検とは?メリットや費用・必要書類など徹底解説

更新日:2025年02月12日 作成日:2023年03月26日

車検はある程度のまとまった金額が必要であり、車検費用は車の維持費の中でも比較的高額といえます。そのため車検費用をなるべく安く抑えたいと考えている方にとって、近年注目度が高まっている「ユーザー車検」は気になる存在ではないでしょうか。
ここでは、車検業者を通さずに運輸支局に車を持ち込んで車検を実施する「ユーザー車検」の流れについてご紹介します。

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ユーザー車検とはどんなもの?

ユーザー車検は、車検業者を通さずに自身で運輸支局や軽自動車検査協会に車を持ち込んで検査を実施する車検方法です。

ディーラーや整備工場を介さずに直接自分で手続きを行うため、手間はかかりますが、車検費用が抑えられるのが特徴といえます。

 

ユーザー車検のメリット・デメリットは?

ユーザー車検には、費用面での利点がある一方で、手間や技術的なハードルも存在します。以下にそれぞれの側面を詳しく解説します。

メリット

ユーザー車検のメリットとしてまず挙げられるのは、費用を大幅に節約できる点でしょう。

通常、ディーラーや整備工場に依頼すると車検基本料や整備費用が発生しますが、ユーザー車検では車検業者を通さないため車検基本料は必要ありません。

整備費用は工賃不要で、パーツやオイルなどの消耗品の実費のみで済みます。

そのため、車検にかかる総額を数万円単位で抑えられるケースもあります。

また、車やメンテナンスに関する知識が得られるという点も、今後の車両管理におけるメリットといえるでしょう。

デメリット

ユーザー車検では事前に必要な書類を揃えたり、運輸支局で検査予約を行ったりする必要があり、そのすべてを自分で対応しなければなりません。

また、検査は平日のみ実施されるため、仕事などとのスケジュール調整が求められる点も負担となるでしょう。

さらに、車の点検や整備には専門的な知識と技術が必要です。そのため、自分で対応できない場合には不合格となるリスクが高まり、その後の再整備や再検査が必要になることもあります。

特に初めてユーザー車検に挑戦する場合には、この技術的なハードルが大きくなりがちです。

 

ユーザー車検を受ける際に運輸支局(旧 陸運局)へ提出が必要な書類は?

ユーザー車検を受ける際に運輸支局(旧 陸運局)へ提出しなければならない書類を、以下でご紹介します。

自動車検査証(車検証)

車検証がないと、車検は受けられません。

また、車検証には携行義務があり、車に積んでいないと公道を走ることもできなくなります。

紛失した場合には車検を受ける、受けないに関係なく車のナンバーを管轄している運輸支局(旧 陸運局)または軽自動車検査協会で再発行の手続きをしましょう。

自動車損害賠償責任保険証明書(自賠責保険証明書)

新旧2枚が必要です。

つまり、車検を受ける前に車検後の2年間分に加入して新しい証明書を取得しなければなりません。

車検場の周辺に自賠責保険の手続きができる場所があるので、検査当日に加入して証明書を入手できます。

自動車(種別割)税納税証明書(省略可)

自動車税(種別割)をきちんと納付したことを証明する書類です。

5月の初め頃に、4月1日時点の車の所有者に納税通知書兼納付書が送られ、税を支払うと収納印が押された納税証明書を受け取れます。

なお、自動車税(種別割)を滞納していると車検は受けられません。

自動車税(種別割)納税証明書は長い間車検に必ず持参しなければなりませんでしたが、現在は納税確認が電子化されて提出を省略できるようになりました。

ただし、滞納していないこと、納税から一定の時間が経っていること(納税記録が電子システムに反映されるまでに時間がかかるため)が条件となっています。

※納税してから電子システムに反映されるまでにかかる時間は、納税方法によって異なります。

コンビニで納税した場合は5日程度、県内の金融機関で支払った場合は10日程度、県外の金融機関で納税した場合は3週間程度、Yahoo!公金支払いを利用した場合は2週間程度です。

自動車検査票

車の検査項目ごとの合否が記録される用紙です。

検査当日に窓口で入手し、必要事項を記入して提出します。

自動車重量税納付書

自動車重量税を納付するための用紙です。

必要事項を記入してから税額に相当する金額の印紙を購入、貼付して提出します。こちらは当日車検場の窓口で手に入ります。

継続検査申請書

車検証を発行するのに必要なOCR用紙(光学式文字読取り装置対応用紙)で、正式名称は「専用3号様式」です。

車検の検査が終わった後、専用のコンピューターに入れると情報が読み取られ、車検証が交付されるようになっています。

車検場の窓口で受け取り必要事項を記入して提出します。

定期点検整備記録簿(後車検の場合のみ)

24ヶ月点検や12ヶ月点検などの法定点検の内容や結果を記載するための書類です。整備振興会などで購入できるほか、インターネット上から無料でダウンロードすることもできます。

定期点検整備記録簿は、後車検(車検前に点検整備を行うこと)の場合にのみ必要で、前車検(車検後に点検整備を行うこと)では、車検後に点検する予定である旨を窓口で伝えるだけになります。後車検にするか前車検にするかはユーザーが自由に決められます。

※軽自動車の場合、書類の提出先が軽自動車検査協会で、必要書類の名称がやや異なりますが、内容はほとんど同じです。

また、インターネットの普及により車の整備やユーザー車検に関する情報が得られやすくなったこともユーザー車検の人気が高まっている要因のひとつと考えられます。

 

ユーザー車検の費用

ユーザー車検にかかる費用は、法定費用とパーツ代金です。

法定費用はどの方法で車検を受けても変わらない固定費用であり、自動車重量税、自賠責保険料、そして印紙代(検査手数料)が含まれます。

車の状態によってはパーツやオイルの交換・補充などが発生する場合もあり、その場合はパーツ代などの実費が必要です。

自動車重量税

自動車重量税は、車両の重量や経過年数、エコカー減税の対象かどうかによって異なります。重たい車ほど税金が高くなるほか、一定の燃費基準をクリアした車は性能に応じて税金の減免が受けられます。

以下の表は、自家用乗用車と乗用の軽自動車において、継続車検時の自動車重量税額をまとめたものです。

2年自家用
エコカー エコカー
(本則税率)
エコカー以外
13年未満 13年超 18年超
軽自動車 免税 5,000円 6,600円 8,200円 8,800円
0.5t以下 5,000円 8,200円 11,400円 12,600円
~1t 10,000円 16,400円 22,800円 25,200円
~1.5t 15,000円 24,600円 34,200円 37,800円
~2t 20,000円 32,800円 45,600円 50,400円
~2.5t 25,000円 41,000円 57,000円 63,000円
~3t 30,000円 49,200円 68,400円 75,600円

自賠責保険

自賠責保険は、公道を走行するすべての自動車に加入が義務付けられている対人賠償保険で、車検時に更新手続きを行うのが一般的です。

以下の表に、自家用乗用車と検査対象軽自動車の自賠責保険の金額をまとめました。

25ヶ月 24ヶ月
自家用乗用車 18,160円 17,650円
検査対象軽自動車 18,040円 17,540円

印紙代(検査手数料)

車検時には検査手数料を支払う必要があります。この検査手数料は「自動車検査登録印紙」と「自動車審査証紙」を購入して収めるため、印紙代と呼ばれるのが一般的です。

印紙代は工場の種類やオンラインサービスを使用するかどうかによって変わってきますが、自分で車検場に車を持ち込むユーザー車検の場合は普通車2,300円、小型自動車・軽自動車は2,200円です。

部品交換費用

車の状態によっては、保安基準に適合させるためにパーツや消耗品の交換、整備などが必要になることもあります。その場合はパーツや消耗品の購入費用がかかります。

ほとんどの場合何らかの整備が必要になるので、ある程度の予算は確保しておきましょう。

ただし車検業者に依頼する際は工賃がかかりますが、ユーザー車検なら実費のみで済むので、それほど高額にはならないケースがほとんどです。

 

運輸支局(旧 陸運局)へのユーザー車検の予約方法は?

ユーザー車検を受けるためには、検査を受ける運輸支局(旧 陸運局)や軽自動車検査協会に前もって予約を入れなければなりません。

予約する際には、車台番号などが必要になりますので、車検証を手元に用意しましょう。

予約は、車検を受ける日の2週間前から可能です。

普通車の車検は、インターネットで予約します。

国土交通省のサイトの中の「自動車検査インターネット予約システム」のページから予約できます。電話での予約は受け付けていません。

軽自動車の場合は、軽自動車検査協会のサイトの「軽自動車検査予約システム」を通して予約できるほか、全国各地の支所に電話して予約することもできます。

 

運輸支局(旧 陸運局)でのユーザー車検の当日の流れ

普通自動車のユーザー車検の当日の流れをご紹介します。

1 予備検査場を利用する

運輸支局(旧 陸運局)の近くには、車検と同じ項目の検査を本番前に実施できる民間の予備検査場があり、車の最終チェックができます。

利用料金は1,500円~3,500円ほどです。

ただし、地域によっては利用できる予備検査場がない可能性もあります。

2 窓口で用紙を入手・作成する

運輸支局(旧 陸運局)の窓口で、自動車検査票、自動車重量税納付書、継続検査申請書を入手し、必要事項を記入します。

3 検査手数料と自動車重量税を納付する

印紙、証紙販売窓口で、検査手数料分と自動車重量税額分の印紙、証紙を購入し、自動車検査票と自動車重量税納付書に貼付します。

4 自賠責保険の継続加入の手続きをする

車検証と現在加入中の自賠責保険の証明書が手続きに必要です。

5 納税確認をする(省略できない場合)

自動車税納税証明書を陸運局内の自動車税事務所の窓口に提示して押印してもらいます。

6 車検受付を済ませる

陸運局のユーザー車検受付窓口に、書類一式を提出し、予約番号を伝えて受付を済ませます。

7 受検する

自分で車に乗って検査コースに入って検査を受けます。

不適合箇所があった場合には自動車検査票にその内容が記載されますので、調整してから再度受検します。

1回車検を申し込むと当日中に初回入場を合わせ3回まで受検できます。

8 車検証の交付を受ける

検査に合格したら、書類一式を車検証交付窓口に提出し、新しい車検証と検査標章の交付を受けて、車検は無事終了となります。

※軽自動車の場合、車検を受ける場所(軽自動車検査協会)や提出する書類の名称が異なりますが、流れはほとんど同じです。

 

ユーザー車検に向いている方

ユーザー車検が、特におすすめの方は以下のとおりです。

できるだけ車検費用を節約したい方

車検は、車の維持費の中でも高額になりがちです。先述のとおり、ユーザー車検では車検業者に支払う車検基本料が必要ないため、車検費用が大幅に抑えられます。

できるだけ車検費用を抑えたい方には、適している選択といえるでしょう。

普段から自分で車の整備などを実施している方

ユーザー車検には、ある程度の整備知識と技術が必要です。自分で日常的に車の点検や整備を行っている方であれば、必要な準備や手続きをスムーズに進められるでしょう。

平日に休みを取りやすい方

運輸支局や軽自動車検査協会といった車検場は、平日のみ車検を受け付けています。

シフト制の勤務など、平日に休みを取りやすい方や時間の融通が利く方はユーザー車検向きといえるでしょう。

 

ユーザー車検に不向きな方

ユーザー車検は、費用を抑えられるなどのメリットがありますが、すべての方に適しているわけではありません。

特に以下のような方は、車検業者への依頼を検討することをおすすめします。

車のメンテナンスなどをしたことがない方

ユーザー車検では、自分で車両の点検や整備を行う必要があります。

そのため、まったく車のメンテナンス経験がない方には難易度が高く感じられるでしょう。整備知識や技術が不足していると、必要な準備が不十分になり車検に合格できないことも少なくありません。

プロに依頼すると点検・整備に加え手続きもすべて任せられるので、安心です。

オイル交換やタイヤチェックなどをしたことがない方や、自信がない方は無理せずに業者に依頼しましょう。

手間や時間がかかることは避けたい方

業者に車検を依頼する場合は、車を預けるだけでよいため、手間がかかりません。

対してユーザー車検では整備に加え、書類の準備や車検の申し込み手続き、自賠責保険の更新などもすべて自分でこなす必要があるため、かなりの手間や時間がかかります。

面倒なことを避けたい方や時間を節約したい方、余分な手間をかけたくない方にユーザー車検は不向きです。

 

車検費用をとにかく抑えたいならカーリースへの乗り換えがおすすめ!

今回は、ユーザー車検の方法を解説しました。

車検費用を最小限に抑えることが可能なため、最近ではユーザー車検を利用する方が増えています。

その理由として、車検費用が多くの方の家計に負担をかけている可能性があるためと考えられます。

幸い、車検費用について一切気にせずにカーライフを送る方法が存在します。

それはカーリースを利用することです。

カーリースは、毎月定額の料金を支払うことでカーリース会社から車を長期間貸し出してもらえるサービスですが、料金の中に車両代や毎年の自動車税などに加えて、車検費用もコミコミになっているケースが多いです。

そのため、毎月のリース料を支払っていれば、車検が来るたびに出費についてあれこれと悩んだり、心配したりする必要はありません。

もし、車検費用についてお悩みでしたら、是非カーリースを利用することを考えてみてください。

カーコンカーリースの全プランと素敵な特典をご紹介!

最後に、カーコンカーリースがご用意している全プランを紹介します。

もらえるプラン11・もらえるプラン9・もらえるプラン7(※特選車を除く)

11年リースの「もらえるプラン11」、9年リースの「もらえるプラン9」、7年リースの「もらえるプラン7」、いずれのプランも契約満了で「クルマがもらえる」、さらにリース期間中でも一定期間経過後に返却や乗り換えがOKとなっています。

契約期間やお支払い方法(ボーナス併用払い・均等払い)も、ライフスタイルに合わせて自由設計いただけます。

リース期間中にライフスタイルに変化があったお客様はもちろん、将来的に乗り換えが必要になるかもしれないお客様であっても、安心してご利用いただけます。

  • ※「もらえるプラン11」では9年経過後から、「もらえるプラン9」では7年経過後から、「もらえるプラン7」では5年経過後から、それぞれリース期間中であっても、原則解約金なしで返却や乗り換えが可能になります。
  • ※返却の場合には、走行距離制限を超えていたり、おクルマの損耗状況により、精算金が発生する可能性があります。ただし、ご契約満了の場合はクルマがもらえるので、どのような状態でも清算金は発生しません。

カーコンカーリース「もらえるプラン」の詳細はこちら


もらえるプラン特選車

WEB申込限定で「もらえるプラン特選車」をお選びいただくことが可能です。

人気の軽自動車から普通車、商用車まで幅広いラインナップを揃えた「もらえるプラン特選車」は、メンテナンスパック、カーアクセサリーセットが毎月のリース料金に含まれている大変お得なプランです。

車検(基本料・税金・自賠責保険)2回、12ヶ月法令点検4回に加えて、エンジンオイル交換13回、オイルエレメント交換6回、ブレーキオイル交換2回、ワイパーゴム交換6回が含まれています。

  • ※車検と12ヶ月法令点検の回数は乗用車の場合

もらえるプラン特選車の詳細はこちら


のりかえプラン5・のりかえプラン3

5年リースの「のりかえプラン5」、3年リースの「のりかえプラン3」は、契約満了後にお車をご返却いただき、新車にお乗り換えすることが可能です。

ご契約期間中は、購入したときと同じようにマイカー感覚でお車をお持ちいただけます。

契約期間やお支払い方法(ボーナス併用払い・均等払い)も、ライフスタイルに合わせて自由設計いただけます。

おクルマもアクセサリーやメンテナンスまでリース料に全部コミコミで、月々定額で計画的なお支払いプランをお選びいただけます。

カーコンカーリース「のりかえプラン」の詳細はこちら


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カーリースプランは、標準でご契約期間7年(84回)、お支払い方法も、お客様のご希望に応じて自由に設計していただけます。さらに、「残価設定0円」としておりますので、ご契約満了でお車をそのまま差し上げます!

  • ※中古車リースについては、新車のリースプランと異なり、継続車検・メンテナンスやカーアクセサリーの各種オプションプラン、契約満了2年前の返却をお選びいただけません。
  • ※お車の在庫状況によっては、お申し込みをお引き受けできない場合がございます。

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