車は分割払いで買うべき?種類や回数の目安とよりお得に乗れる方法も解説

更新日:2026年09月06日 作成日:2023年05月30日

車は、まとまった購入資金を用意できない場合でも、ローンを利用して分割払いで購入できます。

分割払いには、ディーラーローンや銀行系マイカーローン、残価設定ローンなどがあり、支払回数や返済方法によって月々の負担も変わります。

この記事では、車を分割払いで購入するメリット・デメリットや種類、支払回数の目安、負担を抑える方法を解説します。また、よりお得に乗れる方法も紹介します。

 

【この記事のまとめ】

  • 分割払いの種類: ディーラー系ローン・銀行系ローン・残価設定ローン・自社ローンなどがある
  • 支払回数: 増やすと月々の負担は抑えやすいが、利息を含む総支払額は増える
  • 負担を抑える方法: 頭金や低金利ローン、繰上返済を活用すると、月々の返済額や総支払額を抑えやすい

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車は分割払いで買うべきか?メリット・デメリットを確認

車を分割払いで買うべきかは、手元の資金や家計の状況によって異なります。

分割払いには、まとまった購入資金がなくても車を購入でき、手元に資金を残せるメリットがあります。

一方で、利息や分割払手数料がかかるため、一括払いよりも総支払額が高くなる点には注意が必要です。

分割払いのメリット

分割払いの主なメリットは、購入時にまとまった資金を用意しなくても車を購入できることです。

車両代金を複数回に分けて支払うため、手元の資金を生活費や急な出費に備えて残せます。

また、支払回数や頭金、ボーナス払いの有無などを調整することで、月々の返済額を自身の家計に合わせやすい点もメリットです。

一括払いでは購入が難しい価格帯の車も選択肢に入れやすくなりますが、無理なく返済できる範囲で借入額を決める必要があります。

分割払いのデメリット

分割払いのデメリットは、利息や分割払手数料がかかることです。

分割払いでは利息や分割払手数料がかかるため、一括払いよりも総支払額が高くなります。

支払回数が多いほど月々の返済額は抑えられますが、返済期間が長くなり、利息の負担は大きくなる点はデメリットといえるでしょう。

また、契約内容によっては、完済するまで車の所有者がディーラーや信販会社となることがあります。

ただし銀行系マイカーローンなど、購入者本人が所有者になる商品もあるため、契約前に車検証上の所有者や名義変更の条件を確認しておきましょう。

一括払いと分割払いはどちらがお得?どちらで買うべき?

一括払いと分割払いのどちらがお得かは、一概には決められません。

総支払額だけを比較すると、利息や分割払手数料がかからない一括払いのほうがお得です。

ただし、一括で支払うことで手元の資金が大きく減るため、場合によっては生活費や急な出費への備えが不足するケースもあります。

分割払いは総支払額が増えるものの、購入時の負担を大幅に減らせ、手元に資金を残せます。また、一括では難しい価格帯の車種を選択肢に入れられる点を、「お得」と捉える考え方もあるでしょう。

一括払いと分割払いのどちらがお得かは、一概に決めることはできません。それぞれの家計の状況や価値観によって異なるため、総支払額だけでなく手元に残したい資金、車に求める条件などを踏まえて判断することが大切といえるでしょう。

関連記事:新車に乗るなら一括・分割・カーリースのどれがお得?メリット・デメリットや費用の違いなど解説

 

車の分割払いで利用できる4つの方法

車の分割払いで利用できる主な方法は、以下の4つです。

  • ディーラー系カーローン
  • 銀行系マイカーローン
  • 残価設定ローン
  • 自社ローン

それぞれ金利や審査、車の所有者、返済方法などが異なるため、月々の支払額だけでなく、総支払額や契約条件も比較して選ぶことが大切です。詳しくみていきましょう。

ディーラー系カーローン

ディーラー系カーローンは、ディーラーで車を購入する際に利用できるローンで、ディーラーを通して提携している信販会社の提供するローンを利用する形です。

車の購入手続きと同時に申し込めるため、手続きをまとめやすい特徴があります。

また、銀行系のマイカーローンと比較すると審査に通りやすい傾向があるといわれていることや、審査結果が出るまでの時間が短い点もメリットといえるでしょう。

一方、銀行系自動車ローンと比べて金利が高めに設定される傾向があります。

また、契約によってはローンを完済するまで、車検証上の所有者がディーラーや信販会社となる「所有権留保」が設定される点に注意が必要です。

銀行系マイカーローン

銀行系自動車ローンは、銀行や信用金庫などの金融機関が提供するカーローンです。一般的に、ディーラー系カーローンよりも金利が低い傾向があり、利息を含む総支払額を抑えやすい点がメリットです。

また、ローンの完済前から車の購入者本人が車検証上の所有者となるケースが多い点も特筆ポイントといえるでしょう。ただし、審査には一定の時間がかかる場合があるため、車の購入手続きとは別に余裕をもって申し込む必要があります。

金利や借入期間、利用できる資金の範囲、所有者名義の扱いは金融機関によって異なります。ディーラーで見積もりを取る段階から、複数の商品を比較しておくとよいでしょう。

残価設定ローン

ディーラーで提供がある残価設定ローンは、最終回の支払時の車の想定価値を「残価」として据え置き、車両価格から残価を差し引いた金額を分割して支払う方法です。

残価を差し引く分、一般的な自動車ローンよりも借入期間中の月々の支払額を抑えやすく、より気軽に車を購入できる選択肢として近年多く利用されています。

最終回の支払時には、残価を一括もしくは再クレジットで支払ってローンを終わらせるのが前提ではありますが、所定の条件を満たしていれば車を返却して最終回の支払いに代えることも可能です。

返却時の走行距離や車両状態がメーカーの定める基準を超えている場合は、精算金が発生することがあります。

そのため月々の支払額だけでなく、最終回の支払額や返却条件、一般的なローンとの違いも理解したうえで選ぶことが大切です。 

自社ローン

自社ローンは、自動車販売店が独自に提供する分割払いです。

金融機関や信販会社から融資を受ける一般的なカーローンとは異なり、販売店と購入者が直接分割払いに関する契約を結びます。金銭を融資するわけではないため、厳密にはローン商品ではありません。

審査において信販会社を通さず、現在の収入や返済能力などの独自の基準で確認するため、信用情報に問題があるなど何らかの理由で一般的なローンに通りにくい方も利用できるケースがあります。

ただし、金利の代わりに手数料や保証料が上乗せされ、車両価格や総支払額が高くなるケースが多いです。

また、支払回数や対象車両が限られる場合もあるため、月々の支払額だけでなく、手数料を含む総支払額や契約条件を確認することが重要です。

 

車の分割払いは何回払いにするべき?

車の分割払いは、月々の返済額だけでなく、利息を含む総支払額も考慮して回数を決める必要があります。

支払回数を増やすと月々の負担は抑えやすくなりますが、返済期間が長くなり、総支払額も増える傾向があります。

一方、支払回数を少なくすると総支払額は抑えやすいものの、毎月の返済額が高くなります。

家計に無理のない返済額と、支払い終えるまでの期間のバランスを考えて設定しましょう。

一般的な車の支払回数

車の分割払いは「36回(3年)〜84回(7年)」の1年単位で設定するのが一般的です。

返済期間と月々の負担のバランスが良いことから、3~7年に相当する36~84回程度が選択肢となるケースが多く見られます。

ただし、選べる支払回数はローン商品によって異なります。

銀行系マイカーローンでは返済期間を最長10年程度としている商品もあり、例を挙げると三菱UFJ銀行の「ネットDEマイカーローン」では6ヵ月以上10年以内で設定できます。

支払回数によるメリット・デメリットの違い

支払回数が少ない場合は返済期間が短くなるため、利息を含む総支払額を抑えやすい点がメリットです。

一方、月々の返済額は高くなるため、家計への負担が大きくなります。

支払回数が多い場合は、月々の返済額を抑えやすくなりますが、返済期間が長くなることで利息の負担が増え、総支払額も高くなる傾向があります。

また、ローン返済期間中は、原則として車の譲渡や売却はできません。可能な場合であっても、一括返済や所有権解除が必要です。

それぞれメリットとデメリットがあるため、月々無理なく返済できる金額を基準にしつつ、車を保有する予定期間や先のライフプラン、総支払額も確認して決めましょう。

 

車の分割払いで選べる返済方法

車の分割払いには、回数指定払い・金額指定払い・ボーナス併用払い・2回払いなどの返済方法があります。

毎月一定額を支払う方法だけでなく、ボーナス月の支払額を増やす方法や、支払いを2回に分ける方法も選択できます。

利用できる返済方法は、ローン会社や販売店、商品によって異なります。それぞれの仕組みを理解し、収入の見通しや家計の状況に合う方法を選びましょう。

ここでは、それぞれの返済方法について詳しく説明します。

回数指定払い

回数指定払いは、支払回数を先に決めて月々の支払額を算出する返済方法です。36回・48回・60回など、用意された回数の中から選択します。

支払回数を少なくすると月々の負担は大きくなりますが、利息や分割払手数料を含む総支払額は抑えやすくなります。

一方、支払回数を多くすると月々の支払額は下がるものの、返済期間が長くなり、総支払額も増える傾向があります。

なお、選べる回数は商品によって異なります。

金額指定払い

金額指定払いは、毎月の支払額を先に決めて支払回数を設定する返済方法です。

契約時に「月々3万円」など毎月の支払額を一定額に設定し、その金額をもとに支払回数を決めます。

月々の支出をあらかじめ把握しやすく、家計に合わせて返済計画を立てやすい点がメリットです。

ただし、指定できる金額や支払回数には条件があり、希望する金額によっては利用できない場合もあります。

ボーナス併用払い

ボーナス併用払いは、通常の月々の支払いに加えて、ボーナス月に支払額を増やす返済方法です。

年に2回程度のボーナス月に通常よりも多い金額を支払うことで、通常月の返済額を抑えられるのがメリットです。

ただし、ボーナスの支給額が減った場合や、支給されなかった場合でも、設定したボーナス月に契約した金額を支払う必要があります。

将来の収入変動も考慮し、ボーナス払いに頼りすぎない返済計画を立てることが大切といえるでしょう。

また、均等払いとボーナス併用払いで分割払手数料の扱いが異なる場合もあるため、契約前に総支払額を確認しましょう。

2回払い

2回払いは、車両価格の一部を据置額として設定し、購入時と一定期間後の2回に分けて支払う返済方法です。

購入時に据置額以外の代金や分割払手数料を支払い、1~5年後など設定した期間後に据置額を支払います。利用中は月々の支払いが発生しない点が特徴です。

購入時の負担を一括払いより抑えつつ、その後の支払いに備えて資金を準備できます。

そのため、一括で支払う余裕はないけれども、月々支払うローンは避けたいという方に向いています。

最終回には据置額を支払って乗り続けるほか、所定の条件を満たせば車を返却したり、新しい車へ乗り換えたりできる商品もあります。

 

車の分割払いの負担を抑える方法

車の分割払いでは、頭金を入れて借入額を減らす、金利の低いローンを選ぶ、繰上返済を活用するなどの方法で、月々の返済額や総支払額を抑えられます。

ただし、それぞれ効果が異なります。頭金は借入額そのものを減らす方法、低金利のローンや繰上返済は利息の負担を抑える方法です。手元に必要な資金も考慮しながら、無理のない方法を選びましょう。

頭金を入れる

頭金を入れると、借入額が減るため、月々の返済額や総支払額を抑えやすくなります。

借入額が少なくなることで、利息や分割払手数料を含む総支払額の軽減にもつながります。

ただし、頭金を多く入れすぎると、購入後に使える手元資金が減ります。税金や保険料、メンテナンス費用など、車の購入後に必要となる支出も考慮し、生活に無理のない範囲で設定することが大切です。

頭金を入れずにフルローンを組むことも可能ですが、その場合は元本が多い分利息が増え、総支払額が高くなる点に注意が必要です。

金利の低い分割払いを利用する

金利の低い分割払いを利用すると、利息の負担が減り、総支払額を抑えやすくなります。

同じ金額を同じ回数で分割して支払う場合は、ディーラー系カーローンだけでなく、銀行系のカーローンなども比較するとよいでしょう。

ただし、金利だけでなく、保証料や事務手数料が別途かかる場合があります。

また、適用金利は審査結果や借入額、返済期間などによって変わることも少なくありません。

比較する際は、表示されている金利だけで判断せず、諸費用を含む総支払額を確認するようにしましょう。

繰上返済を活用する

繰上返済を活用すると、元金を早く減らせるため、利息や分割払手数料を抑えられます。繰上返済は、毎月の返済とは別に元金の一部または全部を前倒しで支払う方法です。

一部繰上返済では、返済期間を短縮する方法と、期間を変えずに月々の返済額を下げる方法があります。ただし、利用できる方式や最低返済額、手数料の有無はローン商品によって異なります。

また、ディーラー系ローンなどでは、一部繰上返済に対応しておらず、残額の一括返済のみ可能な場合もあります。契約前または返済手続きの前に、利用条件と繰上返済後の支払総額を確認しましょう。

 

車を分割払いには審査がある

車の分割払いには、ローン会社や信販会社などによる審査があります。

審査では、年収や勤務状況、借入状況、信用情報などをもとに、継続して返済できるかが確認されます。

審査基準は利用する商品によって異なり、希望する金額を必ず借りられるとは限りません。

学生や収入が安定していない方は、保証人を求められたり、利用を断られるケースもあります。

審査結果によっては利用できない場合もあるため、車の分割払いは誰でも利用できるとは限りません。

 

毎月定額料金で好きな新車に乗れるカーリースもおすすめ

新車に乗りたいものの、一括購入が難しい方や分割払いの金利が気になる方には、カーリースもおすすめです。

カーリースは、毎月定額の料金を支払いながら好きな新車を借り、マイカー感覚で乗ることができるサービスです。

料金には車両本体価格だけでなく、自賠責保険料や各種税金などが含まれており、別途ご自身で車の維持費をまとめて支払う必要はありません。

また、サービスの性質としては「賃貸」に分類されるため、金利による支払総額の変動を気にする必要がないことも特長です。

「カーコンカーリース」は幅広いニーズに対応!

カーコンカーリースは、契約期間や契約満了後の希望に合わせて選べるカーリースです。

一口にカーリースと言っても、契約期間や契約満了後の車の扱いといった仕組みの詳細は異なります。

カーコンカーリースでは、比較的短期間での契約で満了後は他の新車に乗り換え可能な「のりかえプラン」、長期間の契約で満了後はそのまま車を差し上げる「もらえるプラン」という2種類のプランをご用意しております。

料金は車両本体価格・自賠責保険料・各種税金・車検基本料などが含まれている他、オプションのご利用により定期的な消耗品交換費用も定額化することが可能です。

幅広いニーズに対応した契約プランと、楽に車の維持管理ができるカーコンカーリースで、お得なカーライフを楽しんでみてはいかがでしょうか。

カーコンカーリースの全プランと素敵な特典をご紹介!

最後に、カーコンカーリースがご用意している全プランを紹介します。

もらえるプラン11・もらえるプラン9・もらえるプラン7(※特選車を除く)

11年リースの「もらえるプラン11」、9年リースの「もらえるプラン9」、7年リースの「もらえるプラン7」、いずれのプランも契約満了で「クルマがもらえる」、さらにリース期間中でも一定期間経過後に返却や乗り換えがOKとなっています。

契約期間やお支払い方法(ボーナス併用払い・均等払い)も、ライフスタイルに合わせて自由設計いただけます。

リース期間中にライフスタイルに変化があったお客様はもちろん、将来的に乗り換えが必要になるかもしれないお客様であっても、安心してご利用いただけます。

  • ※「もらえるプラン11」では9年経過後から、「もらえるプラン9」では7年経過後から、「もらえるプラン7」では5年経過後から、それぞれリース期間中であっても、原則解約金なしで返却や乗り換えが可能になります。
  • ※返却の場合には、走行距離制限を超えていたり、おクルマの損耗状況により、精算金が発生する可能性があります。ただし、ご契約満了の場合はクルマがもらえるので、どのような状態でも清算金は発生しません。

カーコンカーリース「もらえるプラン」の詳細はこちら


もらえるプラン特選車

WEB申込限定で「もらえるプラン特選車」をお選びいただくことが可能です。

人気の軽自動車から普通車、商用車まで幅広いラインナップを揃えた「もらえるプラン特選車」は、メンテナンスパック、カーアクセサリーセットが毎月のリース料金に含まれている大変お得なプランです。

車検(基本料・税金・自賠責保険)2回、12ヶ月法令点検4回に加えて、エンジンオイル交換13回、オイルエレメント交換6回、ブレーキオイル交換2回、ワイパーゴム交換6回が含まれています。

  • ※車検と12ヶ月法令点検の回数は乗用車の場合

もらえるプラン特選車の詳細はこちら


のりかえプラン5・のりかえプラン3

5年リースの「のりかえプラン5」、3年リースの「のりかえプラン3」は、契約満了後にお車をご返却いただき、新車にお乗り換えすることが可能です。

ご契約期間中は、購入したときと同じようにマイカー感覚でお車をお持ちいただけます。

契約期間やお支払い方法(ボーナス併用払い・均等払い)も、ライフスタイルに合わせて自由設計いただけます。

おクルマもアクセサリーやメンテナンスまでリース料に全部コミコミで、月々定額で計画的なお支払いプランをお選びいただけます。

カーコンカーリース「のりかえプラン」の詳細はこちら


さらに、カーコンカーリースをご成約された方にもお得なご成約特典をご用意しております。

カーコンカーリースご成約特典

新車をご成約いただいた方の快適で安心なカーライフをサポートするグッズやサービスのご成約特典が「もろもろコミコミ」でついてくる!

この機会をお見逃し無く!

カーコンカーリースご成約特典の詳細はこちら


即納車

カーコンカーリースでは、ご契約後、最短14日でお客様の元へ車両をお届けできる「即納車」もご用意しております!

「納車されるまで何ヶ月も待てない」「急ぎで車が欲しい」などお急ぎの方はぜひご検討ください。

即納できるおクルマについてはこちらからご確認いただけます。

  • ※即納車は地域によってご対応できない場合がございます。詳しくはお問い合わせください。
  • ※即納車は台数に限りがございます。ご商談・ご契約のタイミングによっては在庫状況が変動する場合がございますので、予めご了承願います。

カーコンカーリース中古車リース

「国産」中古車リース

国産中古車リースは、カーコンカーリース厳選の国産中古車が頭金不要・登録諸費用も諸々コミコミ。さらに安心の車両保証を付けてリースいたします。修復歴なし、納車前に細かく点検を行いますので、安心してお車にお乗りいただけます。

また、「残価設定0円」となっておりますため、ご契約満了でお車をそのまま差し上げます。そのためリース期間中のカスタマイズや汚れや臭い、さらには走行距離などを気にすることなくお好きなようにお楽しみいただけます。

ご来店不要で、最短3週間程度での納車となっておりますので、お急ぎの方も安心してご利用ください!

カーリースプランは、標準でご契約期間6年(72回)となっております。

カーコンカーリース中古車リース「国産中古車リース」の詳細についてはこちらから

  • ※中古車リースについては、新車のリースプランと異なり、継続車検・メンテナンスやカーアクセサリーの各種オプションプラン、契約満了2年前の返却をお選びいただけません。
  • ※お車の在庫状況によっては、お申し込みをお引き受けできない場合がございます。

「輸入」中古車リース

輸入中古車リースでは、カーコンカーリース厳選の輸入中古車に、安心の車両保証を付けてリースいたします。頭金不要、登録諸費用も諸々がコミコミで、乗り出し費用0円でお車にお乗りいただけます。

カーリースプランは、標準でご契約期間7年(84回)、お支払い方法も、お客様のご希望に応じて自由に設計していただけます。さらに、「残価設定0円」としておりますので、ご契約満了でお車をそのまま差し上げます!

  • ※中古車リースについては、新車のリースプランと異なり、継続車検・メンテナンスやカーアクセサリーの各種オプションプラン、契約満了2年前の返却をお選びいただけません。
  • ※お車の在庫状況によっては、お申し込みをお引き受けできない場合がございます。

カーコンカーリース中古車リース「輸入中古車リース」の詳細についてはこちらから

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  • ※特典の内容は予告なく変更・終了する可能性があります。
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  • 申込いただいた車両が自動車メーカーの在庫状況やモデルチェンジ等によりお引受けできない場合、審査前に当社または当社提携先のリース会社よりご連絡させていただく場合がございます。
  • お申込者の年齢条件は、申込時原則20歳以上、75歳以下の方となります。
  • 審査可決後、オプション変更等でリース料が変更になった際は、再度審査させていただきます。審査の結果によってはリース契約をお受けできない場合もあります。
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