カーリースでもドライブレコーダーの後付けはできる?カーリース車両におすすめのドライブレコーダーも紹介

更新日:2025年03月28日 作成日:2023年02月27日
安心してカーライフを楽しむためには、ドライブレコーダーの装備が欠かせません。
しかし、改造やカスタマイズができないカーリースの車両にもドライブレコーダーは取り付けて良いのでしょうか。
今回は「カーリース車両にドライブレコーダーの後付けは可能か」「後付けする際におすすめのドライブレコーダー」などについて解説いたします。
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カーリースした車にドライブレコーダーの後付けは可能?
カーリースした車にドライブレコーダーを取り付けることはできるのでしょうか?
カーリースでは、契約満了時に車を原状回復させた状態で返却するのが原則であり、車に改造やカスタマイズを加えることは原則としてNGとなっています。
ドライブレコーダーの取付けが、禁止されているカスタマイズにあたるかどうかは、カーリース会社ごとに判断が異なります。
そのため、カーリースした車にドライブレコーダーを取り付ける場合には、カーリース会社に事前確認が必要です。
オプションとして用意されたドライブレコーダーなら確実に取り付け可能
カーリースの車にドライブレコーダーを取り付ける確実な方法は、契約時にオプションとして申し込むことです。
リースが始まってからドライブレコーダーを後付けするのは契約違反となる可能性がありますが、契約時にオプションとして取り付けるのはカスタマイズとはみなされないからです(契約満了時にはドライブレコーダーを付けたまま車を返却することになります)。
ただし、利用できるメーカーや機種はカーリース会社指定のものに限られます。またカーリース会社によってはドライブレコーダーのオプションを用意していない場合もあります。
今や必須アイテム!ドライブレコーダーの必要性
ドライブレコーダーとは、カメラの映像や音声を自動で記録する自動車専用の装置です。
価格は2,000円~60,000円と幅広く、カーナビなどレコーダー以外の機能が付いている商品もあります。
では、ドライブレコーダーを取り付けることにはどんなメリットがあるのでしょうか?
事故時に証拠として役立つ
事故時に自分と相手の言い分が食い違っていたり、目撃者がいなかったりする場合に、自分の主張を裏付ける証拠としてドライブレコーダーに記録されている映像や音声を使うことが可能です。
また、当て逃げの被害に遭った時に加害者の特定に大いに役立ちます。
故意に車にぶつかった上で法外な賠償金や示談金を請求してくる「当たり屋」の対策にもなります。
車上荒らし対策になる
ドライブレコーダーは車上荒らしの抑止にもつながります。
車にドライブレコーダーが装備されていれば、犯罪者が録画されることを恐れて車上荒らしのターゲットにしにくくなるのです。
誤認検挙された時に無違反の証拠となる
交通違反していないにも関わらず、警察に誤って検挙されるケースも稀に起こります。
そのような場合、ドライブレコーダーの映像で無違反を証明することが可能です。
自分の運転特性を分析できる
ドライブレコーダーの映像を見ることで、スピードの出し方やブレーキのタイミング、車間距離をどれくらいとっているかなど、自分の運転特性について分析できます。
運転の仕方を改善して、より安全に走行するための助けになります。
ドライブレコーダーの取り付けで注意したいデメリット
思わぬトラブルが起きてもスムーズに対応しやすくなるドライブレコーダーですが、以下のデメリットが潜んでいることに注意が必要です。
運転席の視界を妨げる恐れがある
一般的なドライブレコーダーはルームミラーの裏側やダッシュボードの上部に設置することが多いですが、取り付け方によっては運転席の視界を妨げる恐れがあります。
また、視界の妨げになる場所にドライブレコーダーを設置すると車検に合格できません。
「道路運送車両の保安基準の細目を定める告示」ではフロントガラスとダッシュボードの取り付け位置について規制が設けられているため、その決まりに則ってドライブレコーダーを設置する必要があります。
車内の周辺機器に干渉する恐れがある
ドライブレコーダーは電磁波を発しているため、機種や使用条件によっては他の機器に干渉してノイズが発生することがあります。
ノイズがひどいとカーナビやテレビの映像が乱れたり、運転支援システムの動作に悪影響が生じたりするため危険です。
ノイズ対策が施されているかどうかは製品によって異なるため、ドライブレコーダーの購入時はノイズ対策がされているものを選びましょう。
カーリース車両への後付けにおすすめのドライブレコーダー
カーリース車両にドライブレコーダーを後付けする場合、必ず「加工せず簡単に着脱可能な製品」を選びましょう。
先述の通りカーリース車両は原状回復のうえ返却する義務があるため、車本体に加工が必要なパーツは基本的に設置が不可能です。
一口にドライブレコーダーと言っても数多くの種類がありますが、ダッシュボードに置くだけのタイプ(オンダッシュ型)や吸盤でフロントガラスに取り付け可能な製品を選びましょう。
ただし加工不要なドライブレコーダーでも、取り付けたい製品についてカーリース会社へ確認をしておくとより確実です。
ドライブレコーダーを取り付けたいこと、車に加工は施さないことなどをあらかじめ断っておくと問題視されることを防止できます。
着脱方法以外にもチェックしたいポイント
カーリース車両に後付けするドライブレコーダーを選ぶ際、第一に確認したいポイントが「着脱方法」です。
そのうえで以下のポイントもチェックしつつ製品を選ぶと、より使い勝手の良いドライブレコーダーを見つけることができます。
・カメラの画素数(解像度1920×1080のフルHD以上の画質が理想)
・録画方法(常時録画タイプまたは衝撃検知タイプ)
・その他(GPS、駐車監視機能の有無など)
カーリース車両はカーナビも後付けできる?
ドライブレコーダーと同様、カーナビも快適なドライブの必須アイテムと言えるでしょう。
カーリース車両に、後付けでカーナビを設置することは可能なのでしょうか。
加工不要のカーナビなら後付けできる
カーナビについても、加工不要なオンダッシュ型の製品であればカーリース車両への後付けができます。
ただしドライブレコーダーの設置に関しても同様ですが、固定に使うシールや吸盤の日焼けあとがダッシュボードに残る可能性に注意しましょう。
返却時に日焼けあとが残っていると、原状回復が必要として追加料金が発生する恐れがあります。
カーリースはカーナビもオプションになっていることが多い
多くのカーリースは、カーナビも有料オプションとして追加することができます。
カーリース会社によって料金は異なりますが、相場としては月額1,000~2,000円程度です。
オプションのカーナビを利用すると、その車種の規格に適合した製品がすでに設置された状態で納車されるため自分で取り付ける手間を省くことができます。
この場合、契約満了時はカーナビを設置したまま車を返却するケースが一般的です。
おすすめなのは最初からドライブレコーダーやナビオプションで付けておくこと
カーリースでは、契約時に車両本体だけでなく、ドライブレコーダーやカーナビといったオプションを追加することが可能です。
後付けもできる場合がありますが、選べる製品が限られることや、希望のものを取り付けられない可能性があります。
また、後付けで取り付けた際、場合によっては契約満了時に原状回復費用を請求されるリスクもあるため注意が必要です。
カーリースなら高額なグレードやオプションも追加しやすい
さらに、カーリースのオプションは契約途中で追加することができない場合がほとんどです。
そのため、最初からドライブレコーダーやカーナビ込みのプランを選ぶ、またはメーカーオプションとして追加しておくのがおすすめです。
カーリースではメーカーオプションも月額料金に組み込む形で利用できるため、高額なオプションであっても追加しやすいでしょう。
最近では、一部の車種やグレードでドライブレコーダーが標準装備されているものもあります。
そういった車種やグレードは購入時の価格が高めに設定されていることが多いですが、カーリースなら初期費用が不要なため、高額な装備を搭載した車種でも予算を気にせず選択できます。
知っておきたいカーリースのメリットと仕組み
カーリースは、車を購入することなく月々の定額料金で利用できるサービスです。
カーリース会社が契約者の希望する車を購入し、契約者は月額料金を支払ってその車を借り受けます。契約期間中は車を独占して使用できる仕組みで、他の方と共有することはありません。
以下で、カーリースにはどのようなメリットがあるのかを見ていきましょう。
初期費用なしで好きな車に乗れる
通常、車を購入する際にはまとまった資金が必要ですが、カーリースでは、頭金や登録諸費用などの初期費用が不要です。そのため大きな金銭的負担を避けながら、好きな車に乗ることができます。
特に新車を選びたい方や、高額な車種を検討している方にとっては、大きなメリットとなるでしょう。
法定費用が月額料金にコミコミ
カーリースでは、契約期間中の自動車税(種別割)や自賠責保険料などの法定費用が月額料金に含まれています。そのため毎年発生する税金や保険料を別途支払う必要がなく、家計管理がしやすくなるのもメリットといえるでしょう。
また、納税手続きもリース会社が代行してくれるため、うっかりと納税を忘れて滞納するリスクもありません。
プランによってはメンテナンスや車検の費用もまとめられる
カーリース会社やプランによっては、メンテナンス費用や車検費用も月額料金に含めることができます。
オイル交換やタイヤ交換などの日常的な整備費用だけでなく、金額が大きくなりがちな車検時の費用もカバーされるのはうれしいポイントでしょう。
車の乗り換え時に手間がかからない
契約満了時には車両を返却するだけで、新しい車への乗り換えがスムーズに行える点もカーリースの大きなメリットです。通常、車を買い替える際には下取りや売却手続きなど煩雑な作業が必要ですが、カーリースではそれらを気にする必要がありません。
また、新しいリース契約を結ぶことで最新モデルの車にも少ない負担で簡単に乗り換えられるため、「常に新しい車に乗りたい」という方にも適しています。
カーリースのデメリットも知っておこう
カーリースは初期費用が不要で定額制というメリットがある一方で、契約内容や利用条件によってはデメリットと感じる点も存在します。契約前にこれらのポイントを理解し、自分のライフスタイルに合った選択をすることが大切です。
中途解約はできない
カーリースでは原則として、契約期間中の中途解約が認められていません。やむを得ない事情で中途解約を希望した場合でも、残りのリース料や違約金を一括で支払う必要があります。
全損事故や盗難といった不可抗力による解約の場合でも、基本的にそれは同じです。そのため、契約期間を慎重に選び、自分のライフプランに合わせた契約を結ぶことが重要です。
走行距離制限など車の使用に一定の制限がかかる
カーリースでは、契約時に走行距離制限が設定されるのが一般的です。上限を超えて走行した場合は、契約満了時に超過料金が請求されます。
長距離通勤や頻繁な遠出が多い方には、この制限がストレスになる可能性が否定できません。また、車両のカスタマイズや改造も原則禁止されており、契約満了時には原状回復義務があります。
いつでも好きなときにマイカー感覚で利用できるサービスではありますが、購入した車のように何の制限もなく利用できるわけではない点には注意が必要です。
契約満了時に支払いが発生することがある
契約方式やプランによっては、契約満了時に追加支払いが発生する可能性があります。残価(契約満了時の予想査定価格)を契約者に開示するオープンエンド方式の契約では、契約満了時に残価と実際の査定額との差額を精算しなければなりません。差額がマイナスの場合、その金額を契約者が負担する必要があります。
また、走行距離制限超過による超過金の発生や、車両状態(傷や汚れなど)によって原状回復費用が必要になり追加の支払いが求められる場合があることも認識しておきましょう。
「カーコンカーリース」ならドライブレコーダーがもらえるプランあり!
カーリースでドライブレコーダーを取り付ける場合の選択肢としては、「オプションとして用意されたドライブレコーダーを利用する」または「カーリース会社に確認のうえ自分で購入して取り付ける」のどちらかです。
後者はカーリース車両の規格に合うものを選び、保安基準に違反しないよう注意しながら取り付ける手間がかかります。
そのため、オプションとして用意されたドライブレコーダーの利用がおすすめです。
カーコンカーリースでは、「もらえる特選車プラン」でご契約いただいたお客様へドライブレコーダーを無料でプレゼントしております。
他にもカーナビ・バックアイカメラ・ETCなど、快適かつ安全なドライブをサポートする装備がセットになっているお得なプランです。
他にもたくさんある!カーコンカーリースならではの魅力とは
車の選択肢が豊富
カーコンカーリースでは、国産車全メーカー・全車種からリース車を自由に選べるだけでなく、中古車の取り扱いもあります。
そのため軽自動車からSUV、高級車まで、自分のライフスタイルや予算に合った車を選ぶことが可能です。また、福祉車両など特殊なニーズにも対応しているため、幅広い選択肢から理想の1台を選べるでしょう。
支払いプランも自由設計
均等払いだけでなく、ボーナス併用払いなど、自分の収入状況やライフスタイルに合わせた支払いプランを選べるのも、カーコンカーリースのメリットのひとつです。
カーリースは長期間にわたって料金を支払い続ける必要があるため、無理のない支払いプランで利用できるかどうかはとても大切なポイントといえます。
多彩なプランから自身のニーズにあったものを選べる
カーコンカーリースでは、「もらえるプラン」や「のりかえプラン」など、多彩なプランが用意されています。「もらえるプラン」は契約満了後に車をそのまま自分のものにできるため、長く乗りたい方に最適です。
一方、「のりかえプラン」は比較的短期間で新しい車に乗り換えたい方に向いています。また、メンテナンスパックやアクセサリーセットなどオプションも充実しており、自分好みの快適なカーライフを実現できます。
リースに適した特約付きの任意保険がある
カーコンカーリースはリース専用の特約付き任意保険をご用意しているため、万が一の際の備えもお任せください。カーリースのデメリットとなりがちな中途解約時の解約金を全額カバーするため、安心してカーライフをお楽しみいただけます。
カーコンカーリースの全プランと素敵な特典をご紹介!
最後に、カーコンカーリースがご用意している全プランを紹介します。
もらえるプラン11・もらえるプラン9・もらえるプラン7(※特選車を除く)
11年リースの「もらえるプラン11」、9年リースの「もらえるプラン9」、7年リースの「もらえるプラン7」、いずれのプランも契約満了で「クルマがもらえる」、さらにリース期間中でも一定期間経過後に返却や乗り換えがOKとなっています。
契約期間やお支払い方法(ボーナス併用払い・均等払い)も、ライフスタイルに合わせて自由設計いただけます。
リース期間中にライフスタイルに変化があったお客様はもちろん、将来的に乗り換えが必要になるかもしれないお客様であっても、安心してご利用いただけます。
- ※「もらえるプラン11」では9年経過後から、「もらえるプラン9」では7年経過後から、「もらえるプラン7」では5年経過後から、それぞれリース期間中であっても、原則解約金なしで返却や乗り換えが可能になります。
- ※返却の場合には、走行距離制限を超えていたり、おクルマの損耗状況により、精算金が発生する可能性があります。ただし、ご契約満了の場合はクルマがもらえるので、どのような状態でも清算金は発生しません。
もらえるプラン特選車
WEB申込限定で「もらえるプラン特選車」をお選びいただくことが可能です。
人気の軽自動車から普通車、商用車まで幅広いラインナップを揃えた「もらえるプラン特選車」は、メンテナンスパック、カーアクセサリーセットが毎月のリース料金に含まれている大変お得なプランです。
車検(基本料・税金・自賠責保険)2回、12ヶ月法令点検4回に加えて、エンジンオイル交換13回、オイルエレメント交換6回、ブレーキオイル交換2回、ワイパーゴム交換6回が含まれています。
- ※車検と12ヶ月法令点検の回数は乗用車の場合
のりかえプラン5・のりかえプラン3
5年リースの「のりかえプラン5」、3年リースの「のりかえプラン3」は、契約満了後にお車をご返却いただき、新車にお乗り換えすることが可能です。
ご契約期間中は、購入したときと同じようにマイカー感覚でお車をお持ちいただけます。
契約期間やお支払い方法(ボーナス併用払い・均等払い)も、ライフスタイルに合わせて自由設計いただけます。
おクルマもアクセサリーやメンテナンスまでリース料に全部コミコミで、月々定額で計画的なお支払いプランをお選びいただけます。
さらに、カーコンカーリースをご成約された方にもお得なご成約特典をご用意しております。
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カーリースプランは、標準でご契約期間7年(84回)、お支払い方法も、お客様のご希望に応じて自由に設計していただけます。さらに、「残価設定0円」としておりますので、ご契約満了でお車をそのまま差し上げます!
- ※中古車リースについては、新車のリースプランと異なり、継続車検・メンテナンスやカーアクセサリーの各種オプションプラン、契約満了2年前の返却をお選びいただけません。
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