車検は自分で通せる?ユーザー車検のやり方や費用など徹底解説

更新日:2024年12月28日 作成日:2023年02月27日
車検費用を安く抑える手段として、自分で車検を実施する「ユーザー車検」が挙げられます。しかし、ユーザー車検は業者の手を借りずに検査を実施する必要があるため「車検に関する知識がない自分でもしっかりと検査をできるのだろうか」と不安に思うこともあるかもしれません。
そこで今回はユーザー車検の費用ややり方、検査項目などを詳しく解説いたします。
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ユーザー車検とは?メリット・デメリットを知ろう
ユーザー車検とは、自分で車を車検場に持ち込み、検査を実施する方法です。ここでは、ユーザー車検のメリット・デメリットについて見ていきましょう。
メリット
ユーザー車検の最大のメリットは、車検費用を抑えられることです。
通常、車検を業者に依頼すると、整備費用や手数料(車検基本料)が加算されるため、総額が高くなる傾向があります。
しかし、ユーザー車検では自分で整備を行い、車検場で直接検査を受けるので、業者に支払う手数料が不要です。そのため車検費用を大幅に抑えることが可能になります。
また、ユーザー車検はスケジュールの柔軟性がある点もメリットといえるでしょう。
業者に依頼する場合は予約が必要であり、都合の良い日程が限られることがあります。しかし、ユーザー車検であれば自分で車検場に予約を入れて検査を受けるため、スケジュールに合わせて調整することが可能です。
特に忙しい方や希望日に車検の予約が取れない場合には、この点が大きなメリットとなり得ます。
デメリット
一方で、ユーザー車検にはいくつかのデメリットも存在します。まず挙げられるのは、手間と時間がかかることです。
業者に依頼すれば車検のすべてを任せられますが、ユーザー車検では事前準備から当日の手続きまで自分で行わなければなりません。特に初めての場合は手順がわからず、不安やストレスを感じる可能性があります。
また、整備や点検について専門知識が不足している場合、不合格になるリスクが高まります。
車検ではその車が保安基準を満たしているかどうかが厳しくチェックされるため、不十分な整備や見落としによって再検査が必要になることも少なくありません。結果として、余計な時間や追加費用が発生するケースも見られます。
さらに、ユーザー車検は平日にしか受けられないため、平日に休みを取れない人には不向きです。
ユーザー車検のやり方・流れについて
ユーザー車検をスムーズに行うためには、事前準備から当日の手続きまでしっかりと把握しておくことが重要です。
初めてユーザー車検に挑戦する方でも安心して進められるよう、必要な準備や当日の流れについて詳しく説明します。
ユーザー車検の前準備
ユーザー車検をスムーズに進めるためには、事前準備が大切です。あらかじめ、自分の車両が保安基準を満たしているかどうかを確認しておきましょう。
タイヤの溝やブレーキパッドの摩耗状態、ライト類(ヘッドライト・ウインカー・ブレーキランプなど)の点灯確認などが挙げられます。また、ワイパーゴムやウォッシャー液も正常に機能しているか確認しましょう。
次に必要なのは書類の準備です。必要な書類について詳しくは後述しますが、必要書類を事前に揃えておくことで、当日の手続きをスムーズに進められます。
また、自動車税(種別割)を完納しているかもチェックし、納税漏れがあった場合には納税しておきましょう。
ユーザー車検当日の流れ
ユーザー車検の流れを紹介します。ここでは、軽自動車ではなく普通車であることを前提にしています。
1 予備検査場で最終チェック
運輸支局(車検場)に向かう前に、予備検査場、いわゆるテスター屋で車両の最終チェックを行います。予備検査場では、ブレーキや排気ガス、ヘッドライトの光軸調整など、車検項目が事前に確認されます。
この段階で不具合が見つかった場合はその場で修正できるため、後の本検査での不合格リスクを減らせるでしょう。
2 運輸支局にて用紙の入手・作成
運輸支局の窓口で、自動車検査票、自動車重量税納付書、継続検査申請書を入手し、必要事項を自分で記入します。
記入する内容は主に車両情報や所有者情報ですが、不安な場合は窓口スタッフに確認することも可能です。また、代書屋を利用し書類作成を代行してもらうこともできますが、その場合は別途費用が発生します。
3 検査手数料と自動車重量税の支払い
運輸支局場内の印紙・証紙販売窓口で、検査手数料分と自動車重量税額分の印紙、証紙を購入し、自動車検査票および自動車重量税納付書に貼り付けます。
4 自賠責保険の手続き
次に、自賠責保険の更新手続きを行います。自賠責保険は法律で加入が義務付けられており、有効期限内であることが車検を受ける条件のひとつといえます。
継続車検の場合、自賠責保険は車検の有効期限プラス1ヶ月である25ヶ月で更新するのが一般的です。自賠責保険の手続きは運輸支局内や近隣の保険代理店で可能ですが、事前にインターネットなどで契約更新を済ませておくこともできます。
事前に更新した場合は、保険証明書を忘れずに車検場に持参しましょう。
5 納税確認
車検を受けるには、その年度分までの自動車税(種別割)が全額納付済みであることが求められます。そのため車検前には納税確認が行われます。現在納税確認はオンラインで確認できるため、通常車検時に納税証明書は必要ありません。
ただし、納税してからシステムにその結果が反映されるまで、ある程度の時間がかかります。そのため車検の直前に納税する場合はコンビニや金融機関での納付など、納税証明書がその場で発行される方法で納税し、納税証明書を車検時に提示しなければなりません。
6 受検
自分で車に乗って検査コースに入場して受検します。
問題があった場合には自動車検査票に不適合箇所の内容が記入されますので、調整してから再度受検します。1回の検査申請で3回までの受検が可能です。
主な検査項目としては、以下が挙げられます。
・同一性の確認
・外観・灯火類の検査
・サイドスリップ検査
・ブレーキ性能検査
・スピードメーター検査
・ヘッドライト光軸・光量検査
・排気ガス濃度測定
・下回り点検
7 車検証の交付
検査に合格したら、書類一式を車検証交付窓口に提出し、新しい車検証と検査標章(車検ステッカー)の交付を受けて、ユーザー車検は終了となります。
ユーザー車検の必要書類
下記の書類をユーザー車検の予約をする前に準備しておきましょう。
・自動車検査証(車検証)
・自動車税納税証明書
・現在加入中の自動車損害賠償責任保険証明書(自賠責保険の証明書)
・24カ月定期点検整備記録簿
※24カ月定期点検整備記録簿は車検時に必要とされていますが、「整備は車検後に実施する」と伝えれば、当日は必要ありません。ただし、24カ月定期点検整備は法律で実施が義務付けられているため、後日行わなければなりません。
ユーザー車検にかかる費用
ユーザー車検では、主に以下の費用がかかります。
・検査手数料(印紙代)
・自賠責保険料
・自動車重量税
それぞれどのような費用でいくらかかるのか、詳しく解説いたします。
検査手数料
車検を受ける際にかかる手数料のことで、車の用途やサイズによって金額が決まっています。
ユーザー車検における自家用乗用車の継続検査手数料(印紙代)は、以下のとおりです。
納付先・金額 | ||||
国/軽自動車検査協会 | 自動車技術総合機構 | 合計額 | ||
持込検査
(認証工場) |
普通自動車 | 500円 | 1,800円 | 2,300円 |
小型自動車 | 1,700円 | 2,200円 | ||
軽自動車 | 1,800円 | 400円 |
自賠責保険料
車の購入時に加入が義務付けられている、自賠責保険の保険料です。
一般的に自賠責保険は車検のタイミングで更新となるため、保険料も支払う必要があります。
25ヵ月 | 24ヵ月 | |
自家用乗用車 | 18,160円 | 17,650円 |
検査対象軽自動車 | 18,040円 | 17,540円 |
※沖縄県・離島を除く
自動車重量税
車の重量や燃費性能などに応じて金額が決まっている税金で、燃費性能が優れた「エコカー」は免税または減税となります。
エコカー以外 | |||||
車両重量 | エコカー | エコカー(本則税率) | 経過年数12年まで | 13年経過 | 18年経過 |
0.5t以下 | 0円 | 5,000円 | 8,200円 | 11,400円 | 8,800円 |
~1.0t | 10,000円 | 16,400円 | 22,800円 | 12,600円 | |
~1.5t | 15,000円 | 24,600円 | 34,200円 | 25,200円 | |
~2.0t | 20,000円 | 32,800円 | 45,600円 | 37,800円 | |
~2.5t | 25,000円 | 41,000円 | 57,000円 | 50,400円 | |
~3.0t | 30,000円 | 49,200円 | 68,400円 | 63,000円 | |
軽自動車 | 5,000円 | 6,600円 | 8,200円 | 75,600円 |
※自家用・2年分・継続検査の場合
ユーザー車検を受ける前に自分で準備しておくこと
自分で車検に通すユーザー車検をスムーズに終わらせるには事前準備が欠かせません。ここでは、ユーザー車検の前に済ませておくべき準備の内容を解説いたします。
車の整備
タイヤ
タイヤの溝のスリップサインが出ていたり、タイヤの側面にひび割れができていたりすると、車検に通りません。新しいタイヤに交換しましょう。
ライト類
ヘッドライト、スモールライト、ウインカー、ブレーキランプ、バックランプなどのライト類が全て点灯するかを自分で確認しましょう。
点灯しなければ中の電球を交換することで解決するケースがほとんどです。
また、ヘッドライトの向きがズレていると不合格になってしまいます。
ヘッドライトの向きの確認や調整は自分ですることも可能ではありますが、自信がなければ業者に依頼しましょう。
ブレーキ
ブレーキの利きが悪くなっていたらブレーキパッドの寿命が近づいている可能性があります。
ブレーキパッドの交換も自分で可能ですが、車の安全性に直接関わる箇所であるため業者に依頼することをおすすめします。
ワイパーとウォッシャー液
ワイパーゴムが劣化していたら、交換する必要があります。
また、ウォッシャー液の残量も確認しておきましょう。
クラクション
クラクションがきちんと鳴るかも要確認です。
実は厳しい?ユーザー車検に通らないケース
ユーザー車検では保安基準を満たせなかった場合だけでなく、以下の通り様々な理由から不合格となることがあります。
・書類に記入漏れや不足がある
・交通違反や駐車違反の違反金を支払っていない ・整備不良で保安基準を満たせていない ・検査中の操作ミス |
上記のようなミスを出さないよう注意を払い、ユーザー車検の検査をスムーズに通過しましょう。
【注意】当日中の検査は3回まで
ユーザー車検で不合格となった場合、検査中の操作ミスなどその場で解決できる原因であれば当日中は3回目まで再検査を行うことが可能です。
3回検査を行ってもなお合格できない場合、後日改めて予約のうえ車検を受ける必要があり手間がかかります。なお、最初の検査日から2週間以内であれば日をまたいでも不合格となった箇所のみの検査で完了します。
しかし2週間を超えると、合格した箇所も含めすべて最初から検査を行うことになるため注意が必要です。
ユーザー車検に向いている人
ユーザー車検は、自分でメンテナンスや整備ができる人にとって大きなメリットがあります。費用を抑えたいだけでなく、日常的に自分で車の状態を把握している方には特に向いています。
ここでは、どのような人がユーザー車検に適しているかについて詳しく見ていきます。
日頃から自分で車のメンテナンスや修理をしている人
普段から自分でオイル交換やタイヤ交換など基本的なメンテナンス作業を行っている人には、ユーザー車検がおすすめです。
自分自身で整備状況を把握しているため、不具合箇所にも早期対応できるでしょう。また、自分で整備することでさらなる費用削減につながります。
自分で調べて積極的に動ける人
ユーザー車検では、自分で情報収集しながら進める姿勢が求められます。そのため、新しい知識を積極的に学びたいという意欲的な人には適しています。
インターネット上でも多くの情報源がありますので、それらを活用しながら効率よく進めましょう。
平日に休みが取りやすい人
運輸支局は平日のみ営業しているため、平日に休みを取れる環境にある人には向いています。
フリーランスなど柔軟な働き方ができる方ならば、自分のペースで手続きを進めることが可能でしょう。
ユーザー車検が向いていない人
一方で、すべての人がユーザー車検に適しているわけではありません。手間や時間がかかるため、整備や手続きに不慣れな人や忙しい人には不向きです。
ここでは、ユーザー車検が向いていないケースやその理由について解説します。
車のメンテナンスの経験がまったくない人
ユーザー車検では、自分で車の整備や検査を行う必要があります。車検前には、タイヤの状態、ブレーキの効き具合、ライトやウインカーが正常に作動するかなど、車検の項目を自分で確認しなければなりません。
こういった作業に不慣れな場合や、そもそも整備の知識がない場合は、ユーザー車検を通すこと自体が難しくなるでしょう。
また、不具合を見落とした場合、検査で不合格となり再度手間がかかる可能性もあります。整備に自信がない方は、専門業者に依頼するほうが安心です。
面倒は避けたい人
ユーザー車検には、多くの手間がかかります。事前準備として書類の用意や車両の点検を自分で行う必要があり、当日も運輸支局で複数の手続きをこなさなければなりません。
さらに、不合格となった場合はその場で修理や調整を行い、再度受検する必要があります。
このような流れを面倒に感じる方や、一度でスムーズに車検を終わらせたい方には向いていません。
土日祝以外の休みが取りにくい人
運輸支局や軽自動車検査協会といった車検場は基本的に平日のみ対応しているため、土日祝日にしか休みが取れない人には非常に不便といえるでしょう。
仕事などで平日に時間を取ることが難しい方は、有給休暇や半休を取って対応しなければならない場合があります。
特に繁忙期などで休みが取りづらい職場環境では、ユーザー車検を選ぶこと自体が難しくなるでしょう。このような方には、土日でも対応してくれる業者に依頼するほうが現実的です。
ユーザー車検が向いていないと感じても、高額な費用負担から業者への依頼を躊躇するケースもあるかもしれません。そのような場合には、「カーリース」という選択肢がおすすめです。
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